恋は富よりもはるかに強い。恋愛の名言

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(1)

本当の恋人は、宙を見ているだけでゾクゾクさせてくれる

(2)

恋愛にも日曜日がなければならない。それが辛うじて永続させる方法であり、つまり「忘却」の逆用である

(3)

見たとたん好きになる「一目ぼれ」のほかに、さわったとたん好きになることだってある

(4)

キスとは、惚れた相手の一部を吸いこもうとする灼熱の欲望

(5)

愛されるだけでは物足りない。愛の言葉もかけてほしい。静寂の世界は、お墓の中で十分に味わえるのだから

(6)

一方は愛している男性、もう一方はいっしょにいたい男性です

(7)

女というものは、なぜか、自分の恋人を人に見せたがるが、見せられる側はなんの感激もない。友達の恋人なんて、「売約済」の札がついているも同然だもの

(8)

ある男性に想われているかどうか、女性は必ずピンときます。しかも、かなり前もって。はっきりとした徴候が現われるからです。内気な男性はむこう見ずになるし、ちゃらちゃらした男性はまじめくさってくるし、陽気な男性はせつなげになりますね

(9)

月の光も雨の音も、恋してこそ始めて新しい色と響を生ずる

(10)

あなたがいないときに愛は研ぎ澄まされ、あなたといるときに愛は強くなる

(11)

私は決して人生に背を向けることはないでしょう。恋からも逃げたりしないわ

(12)

恋愛は多くのオペラと似たところがある。いちばん美しいのが序曲だという点で

(13)

女性は、情熱を男とともに分かつことよりも、情熱を男にかき立てられることのほうを選ぶ。彼女たちは、好んで愛情の中に離れ家をつくる

(14)

愛は、後悔を封じこめたボトルの中で生き続ける

(15)

恋愛において、テクニックのほうが感情より重視されると、男性は「愛のエンジニア」になりはてます。今はエンジニアが多すぎて、詩人が少なすぎますね

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