それが初恋だ。恋愛の名言 part2

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(1)

与えようとばかりして、貰おうとしなかった。なんと愚かな、間違った、誇張された、高慢な、短気な恋愛ではなかったか。ただ相手に与えるだけではいけない。相手からも貰わなくては

(2)

男はしばしば一人になりたいと思う。女も一人になりたいと思う。そしてその二人が愛し合っているときは、そういう思いを互いに嫉妬するものだ

(3)

愛されたいなら、愛し、愛らしくあれ

(4)

希望のために扉はいつも開けておきましょう

(5)

我々男が女を愛するときに、女の弱さも、あやまちも、不完全さも、ちゃんと知りつくした上で愛するんだ。いや、それだからこそいっそう愛するのかもしれない。愛を必要とするのかもしれない。愛を必要とするのは完全な人間じゃない。不完全な人間こそ、愛を必要とするのだ

(6)

恋というものは心から心に至る最も短い道である。直線である

(7)

恋。普通の娘を女神と間違うこと

(8)

恋愛においては、いかに難しいことがあっても、友愛におけるよりも、人の欠点を許す

(9)

恋愛とは女が男を追いかけることだ。女のほうはじっとしているのだから、女は男を待っているかのように見えるが、それはクモが無邪気なハエを網のほうへひきつけるのと同じやり方なのだ

(10)

人は往々にして恋愛を去って野心に赴くが、野心から恋愛に立ち戻ることはほとんどない

(11)

恋する男女は、恋することによって言葉を失うものです

(12)

男と女は、元々ひとつだったもの。それがこの世に生まれる時、分かれたから、失った片方を捜し求めるのだ

(13)

初恋の最大の魅力は、「恋がいつかは終わる」ということを知らない点にある

(14)

恋は全て初恋です。相手が違うからです

(15)

女はおべっかによっては、けっして武装を解除されはしないが、男はたいてい陥落される

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