許すということは、強さの証だ。心に響く名言

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(1)

私は決して人生に背を向けることはないでしょう。恋からも逃げたりしないわ

(2)

好きな女性が、他の男と結婚しようが、こちらが他の女性と結婚しようが、それはそれだ。ほんとうの出会いは、約束ごとじゃない。恋愛というものさえ超えたものなんだ

(3)

男と女は支えあって生きるのだ。ほんとうにそう言いきれる、パートナーを持ちえた人は、人生の勝者です。何でも出来るの

(4)

愛というのは、要するに、自分以外の、もう一人の人間の幸福が、自分自身の幸福にとって、絶対的に、必須欠くべからざるものであるという状態である

(5)

自分だけが愛することができて、それより前にそこまで愛した人はなく、それより後に同じ方法で愛する人がいないと信じられた時、それが真実の愛のシーズンである

(6)

愛から逃げてはいけないのだ。必要なだけ時間をかけて、支えを求めるようにしよう。近いうちに苦痛は消え、愛の力がもう一度みなぎるのを感じとれるようになる

(7)

誰かを愛するというのは単なる激しい感情ではない。それは決意であり、決断であり、約束である。もし愛が単なる感情にすぎないとしたら、「あなたを永遠に愛します」という約束はなんの根拠もないことになる

(8)

愛する者は、愛される者より愛の近くにいる

(9)

愛は行動なのよ。言葉だけではだめなの。言葉だけですんだことなど一度だってなかったわ。私たちには生まれたときから愛する力が備わっている。それでも筋肉と同じで、その力は鍛えなければ衰えていってしまうの…

(10)

愛をうまく告白しようとか、自分の気持ちを言葉で訴えようなんて、構える必要はない。きみの体全体が愛の告白なのだ

(11)

与えようとばかりして、貰おうとしなかった。なんと愚かな、間違った、誇張された、高慢な、短気な恋愛ではなかったか。ただ相手に与えるだけではいけない。相手からも貰わなくては

(12)

月の光も雨の音も、恋してこそ始めて新しい色と響を生ずる

(13)

一緒に泣いた時に、はじめてお互いがどんなに愛し合っているのかが分かるものだ

(14)

あなたがいないときに愛は研ぎ澄まされ、あなたといるときに愛は強くなる

(15)

自分が自分自身に出会う、彼女が彼女自身に出会う、お互いが相手の中に自分自身を発見する。それが運命的な出会いというものだ

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