目があうと胸が締め付けられる。片想いの言葉

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(1)

遠くなる程よく見えるのに近くなるほど見失うんだよね

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恋をして素晴らしいのは仕事も手につかず止めどなくときめくこと。でも、もっと素晴らしいのはそのときめきを仕事に込めることなの

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(心の声)何よ最近の若い子ってみんなそうなの!? 全ての出逢いは奇跡なのに!さらに一緒に飲みに行けたなんてもっと奇跡なのに!! どうしてそんな価値のあるものを軽い気持ちで諦めようとするの

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恋愛における幸せはずーっと感じていたら、恍惚の人と変わらない。今その場にいなくても、あの人を愛しているとか、あの人から愛されているとかをふと確信したときに一瞬感じる深い安心。それが幸せなんだと思う。その一瞬の訪れを積み重ねることができたら何も言うことはない

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ソータ、僕は恋をしたよ。片想いは苦しいね。でも好きでいられる気持ちは幸せだよ。ソータならわかるでしょ - オリヴィエ『失恋ショコラティエ』

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あたしまだちゃんとフラレてない。告ってもない。自分の気持ちに嘘ついて無理矢理忘れようとしてるだけじゃん。そんなん忘れられるわけないよなぁ

(7)

他人の気持ちが解らないって? 片想いいでいいから恋をしてごらん。いつもいつもその人のことを思ってる。その人が何を考え何をしようとしているか知りたがっている。たとえ片想いのまま終わろうと、その人は他人の気持ちを解ろうとすることがどんなに大切かという土産を心に残してくれる

(8)

一体いつからだったのかな。憧れも尊敬もそれは今でも変わらない…だけど、憧れも尊敬も飛び越えて、生まれてしまった。もっともっと大きな大好きの気持ちは

(9)

ホントに俺に「ごめん」って言いたい気持ちがちょっとでもあるなら、せめてコレは持って行って・・・。そのへんに捨てていいから・・・誰かのために作ったものを自分で捨てるのは・・・結構キツイんだ。だからその役はサエコさんにやってもらえると俺はちょっとでも救われる

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彼女が僕の前では自由にしていてくれるのが嬉しかった。目の前でおいしそうにプリンをほおばる姿が、とてもいとしかった。一緒にいると胸がつまって、ものを飲み込むのも苦しいような・・・そんなキモチを恋というのなら―ほんとにオレばっかり恋してたんだな

(11)

想いはいつか通じるのだろうか。でも気持ちは全て口に出していいものでもなくて、だけどあふれてあふれて出てくるものは仕方がない。誰にも止められない。それが相手に届いても、届かなくても

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もしもあたしが何時間か遅れて生まれてきたら、同じクラスになっていなければ、太田と知り合っていなければ、でも出会ってしまった。好きになってしまったんだ

(13)

あなたがどこの誰で結婚してるのかどうかとか、俺がどこの誰でどんな仕事をしている男とか、どうでもいい。ただ俺は・・・・好きだよ。俺はあなたが好きだ。正も誤りもない。これが、恋だ

(14)

「あきらめる」ってどうやればいいんだろう。「あきらめる」って決めてその通りに行動するコトだろうか。そのアトの選択を全て「だってあきらめたんだから」で、自分の本当の心から逆へ逆へと行けばいいんだろうか。そしたらいつか、あの茶色い髪の匂いも冷たい耳の感触もシャツの背中のあたたかさもぜんぶぜんぶ消えてなくなる日が来るのだろうか。この胸の痛さとかもぜんぶぜんぶあとかたもなく?…まるではじめから何も無かったみたいに

(15)

どんなに好きな人がいようとナガレは変えられることもあるってことだよ。薫子さんがなにか行動していればエレナじゃなくて薫子さんがその場所にいたかもしれないのに

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