オチとプロポーズだけは死んでも噛むな。ダウンタウンの言葉 part2

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(1)

みんな俺を自信過剰だと言うけども、自分に自信持たな、どうすんねん

(2)

長い時間本当にありがとうございました。とあなたたちが言いなさい

(3)

素人に圧倒的な力の差を見せつけてやること

(4)

笑いは0円で作れる

(5)

生きた人のなかで、いちばん笑い声を聞いた耳でありたい

(6)

幸せとは自分が不幸せなことに気付いていないことだ

(7)

未完成でも一生懸命やったら伝わるもんやなぁ

(8)

めっちゃ笑える話って、もとをたどれば、『腹の立つ話』だったりするんじゃないですか、そう考えると、面白い芸人っていうのは、すべての感情をいったん『お笑いのフィルター』に通して、そこで信号を切り替えられる人間のことかもしれません

(9)

でもドラえもんが引き出しから出てきたら、逃げるでしょ?

(10)

素人とプロの違いはいろいろあるけれど、いちばんはやっぱり声の大きさだ。素人は喉でしゃべるが、プロは腹でしゃべる。だから、プロはどれだけ大きな声で何時間喋っていても、喉をつぶさない

(11)

客がくすりとも笑わないこと。それは芸人が見る最悪の悪夢だ。その悪夢が初舞台で現実になった

(12)

笑いっていろいろ種類があるけど、僕の笑いは意外性の笑いだから、どんな頭のいい人でも笑わすことができたというのは、その人が予想もつかないことをいえたっていう、なんか優越感みたいなものを覚える。僕にとってその瞬間が、この仕事の醍醐味(だいごみ)だ

(13)

笑ってるとき、人間はみんな無防備になる。この仕事をやっていて嬉しいのは、その無防備な顔を見ているときだ。どんな美人だろうが、男前だろうが、職業も、性別も、年齢も、なんにも関係なく、笑ってるときはみんな無防備で、アホみたいな顔してる。その無防備な顔を見られる優越感というか、嬉しさというか

(14)

日本で売れるためにはおばちゃん連中に受けないとダメ。おばちゃんは、自分が全て把握できる未完成のものが好き

(15)

ほんまに君に金髪が必要なら金髪に生まれてきてるはずや

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