失恋するのは、愛していたから。失恋の名言 part2

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(1)

自分を責め続けられません。一度責めて、次に行きましょう

(2)

涙の味がする唇、がキスには一番と言われます

(3)

悲しみは恋の代価に払うものです

(4)

愛の薬は、もっと愛する他ありません

(5)

誰かのために流す涙は、弱さの証しではありません

(6)

誰があなたをふったろうが、その失恋からどのくらいで立ち直ろうが、そんなの問題じゃないの。あなたにはいつも友達がついてるんだからさ

(7)

逃がした魚はでかかった? それに気づいてやっと捕まえたら別人になってたね

(8)

痛みがあるから喜びがある。涙の粒が笑顔をつくる

(9)

道があるっていうことは、その先に、きっと、何かがあるっていうことだよ

(10)

世界は恋愛だけでできているのではない

(11)

知れば知るほど好きになるってことはあるだろうけど、いい人だからとか、いっしょにいて楽しいからって好きになるわけじゃないじゃん。よく知らなくても好きになっちゃうことだってあるし。わかんないよ、ひとの気持ちなんて。自分の気持ちですら、いまだによくわかんないことあるし

(12)

心と心がつながっている、と感じられるのは素敵なことだ。でも、それはよりまっすぐな瞳や言葉やアクションを前にして、はかなく敗れ去ることもある。心に頼りすぎてはならない。アクションを怠ってはならない

(13)

恋は下心。そんで、愛は真心。恋っていう文字には下に心があるから下心。愛は真ん中にあるから真心なんよ

(14)

運命に感謝しています。だって、わたしをこんなにひどい目にあわせてくれたんですもの。以前、なに不自由なく暮らしていたとき、わたしはすっかり甘やかされて、精神がどうこうなんて、まじめに考えたことがありませんでした

(15)

人を好きになるっていうのはね、その人の事情も全て受け止めるってこと

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