自分の障害を神に感謝しています。ヘレンケラーの言葉 part2

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(1)

人の苦しみを和らげてあげられる限り、生きている意味はある

(2)

元気を出しなさい。今日の失敗ではなく、明日訪れるかもしれない成功について考えるのです

(3)

諦めずにいれば、あなたが望む、どんなことだってできるものです

(4)

私たちにとって敵とは、「ためらい」です。自分でこんな人間だと思ってしまえば、それだけの人間にしかなれないのです

(5)

もし幸福な生活を送りたいと思う人々がほんの一瞬でも胸に手を当てて考えれば、心の底からしみじみと感じられる喜びは、足下に生える雑草や朝日にきらめく花の露と同様、無数にあることがわかるでしょう

(6)

第六感は誰にもあります。それは心の感覚で、見る、聴く、感じることが一度にできるのです。

(7)

幸せとは、視野の広い深遠な知識をもつことです。その知識とは、嘘と真実、低俗なものと高尚なものを見分ける力です

(8)

心ある人々が悪魔との戦いに長い時間を費やしています。これは素晴らしいことですが、その人たちが同じエネルギーを人々のために使えば、悪魔は退屈してすぐに退散してしまう

(9)

目に見えるものは移ろいやすいけれど、目に見えないものは永遠に変わりません

(10)

行く先々で出会うみなさんの思いやりのおかげで、物事がいつもうまく進んでいきます

(11)

自分の欠点を直視し認めることです。ただし欠点に振り回されてはいけません。忍耐力、優しさ、人を見抜く目を欠点から学びましょう。

(12)

みんながみんなのために働く、それが本当の愛国心。

(13)

孤独な魂に出会うと、自由と知性のあふれる世界にかならず導いてあげる、それが愛。

(14)

人々の思いやりがあれば、小さな善意を大きな貢献にかえることができます。

(15)

盲目であることは、悲しいことです。けれど、目が見えるのに見ようとしないのは、もっと悲しいことです。

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