未来はただ今日が繋がってるだけのこと。草彅剛の言葉 part2

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(1)

たぶん順番があって、どの世代にも脚光を浴びる時代がめぐってくると思うんです。問題は、そのときがくるまでに、しっかり準備しておけるかどうか

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やっぱり、好きな人への想いは、大事にしたいです。ゆっくり、ゆっくり、愛を育んでいくような恋をしたい

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見ている人が感情移入できる恋、心動かす恋の物語を演じていきたいというのが、ちょっとした僕のテーマなんです

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(稲垣について)心から尊敬してます。一緒に20年もお仕事できて本当に良かった。吾郎さんは生き方が上手。自分の気持ちだとか、表現方法がうまい。頭がすごくいいんですよね

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(『銭の戦争』について)振り返ってみると、こんなにも人に対して優しく思えたり、憎らしく思えたり、一つの役を通して様々な感情が芽生えたのは初めてでした。復讐劇ではありますが、優しさから沸き起こってくる部分もありましたし、一つの感情では言い表せないドラマですね

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(『銭の戦争』の)撮影現場はとても楽しくて、大杉漣さんとギターを一緒に弾いたり、ギター談義をしたりするのが楽しかったですね。重いシーンの前なのに二人でギターを弾いていてなかなか撮影が進まないこともありました(笑)

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(「99年の愛」について)心身ともに鍛えられた感じです。ドラマでここまで鍛えられたことって、僕としては初めて

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自分では泣こうとは思っていないけど、急に涙が出てきたりとかですね。なんで俺、泣いてるんだ? みたいな感じです

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雑草のように生き抜いて、その中でも楽しみを見つけることも忘れないという。日本人は、本当に強いんだなって思いました

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どこか手で感じられる確かな温もりとか、人の温かさを忘れてしまっていると、なんだかやっぱり寂しいって思いますよね

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僕自身が結婚したくない理由は、劇中で星野守が言ってることと全く一緒。料理もできちゃうし、自分の趣味を邪魔されることもないし、やっぱり誰かと生活を共にするなんて無理だな~って

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(星野守について)僕自身だなと思いました(笑)

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結婚にあこがれはあるんですけど、現実になるとちょっと・・・(笑)早朝、暗い中でトイレに起きた時は「結婚してもいいかな」ってふと思うこともあるんですけど、それ以外はないですね(笑)

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老後に向けて貯金はしようかなと。やっぱり、お金は大事にしないとね

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(本当に怖いものは?)人間です(笑)父親が昔、そう言ってました。小さい頃に『お化けが恐くて寝れない』って父親に言ったら『ほんとに怖いのは人間だよ!』って

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