夢を持っていれば光が見える。希望の言葉 part2

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(1)

まずはご自分のご希望を、きれいさっぱり拭い去って下さい。そこからがスタートです

(2)

夢の実現は夢の喪失であるということを、忘れてはならないと思う

(3)

信じるとか信じないの問題じゃないの。クリスマス・イヴにサンタさんがプレゼントを持ってきてくれるって思ってた方が楽しいじゃないの

(4)

世の中には常識というものがある。その常識を突き崩して理想にばかり走ろうとする青臭い人間が、私は嫌いだ。しかし、理想すら持たない若者はもっと嫌いだよ

(5)

わたしは夢がかなうかどうかというよりも、夢を持ちつつ生きることが尊いと思うわ

(6)

何度でもチャレンジしなさい。そのために戦うだけの価値のあるものが、この世からなくなることはないのですから

(7)

他人と比較してはいけない。ほんのわずかでも、できている部分を見つけ、それに気づかせることが重要だ

(8)

何であれ全力でやってみなさい。失敗とは、挑戦しないことなんだ

(9)

人を出し抜くより、人と違うことをする、という意識でのぞんだほうが、何事もうまくいく

(10)

「満ち足りる」というときに、すぐわれわれが考えるのは、何か手に入れることの方だが、むしろ、何も持たない者こそ満ち足りている

(11)

人生の目的は、一人でいるときよりも、誰かと一緒にいるとき、とくに何かをやって感謝されたりするときに、「ああ、これかも!」という感覚で見つかる

(12)

人間は、欲の動物ではないか。志などというものは、欲の裏返しにすぎない。欲に支配された自分を、どこかで誤魔化そうとして、人は志を語る

(13)

世には「最高に幸せな状態を思い浮かべ、そうなるように努力する人」と、「最悪な状態を思い浮かべて、そうならないように努力する人」がいる

(14)

早く楽になりたいと勝ちを急ぐ人も、負けが込んで挽回しようと熱くなる人も、「己を律する」ことができない人は結局、欲に呑み込まれて自滅していきます

(15)

ひとたび決断を下し、あとは実行あるのみとなったら、その結果に対する責任や心配を完全に捨て去ろう

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