カッコ悪くても、勝つことが一番大事。錦織 圭の言葉

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(2016年リオオリンピック銅メダル後)あの場でしか経験できない緊張感があった

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(2016年リオオリンピック銅メダル後)やっぱり本当は金が欲しかった

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勝てない相手はもういない

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アジアのテニスの現状はすごい難しい問題がたくさんあって、ツアーのほとんどの大会はアメリカやヨーロッパ、日本からはトラベルの部分がいちばん大変。あと目指せる選手がいないというのは今いちばんの問題だと思う

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(マイケルチャンに)「自分を信じる」というところを、本当に何回も言われたので。特にトップの選手と対戦するときに、USオープンのときも、ジョコビッチと対戦する前の日から、「Believe yourself」(自分を信じろ)、絶対に勝てるというのを多分1日5回ぐらい言われて

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(マイケルチャンに)ライバルや格上の相手を尊敬し過ぎるなと言われたのを覚えています

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彼(マイケルチャン)のおかげでここまで来れたと思っている

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世界ランク一位の選手を倒せたことに自分でも驚いています

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(ジョコビッチに勝利した後のインタビュー)何が起こったか分かりません

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彼(マイケルチャン)が言う1つ1つのことが納得できてプラスの方向に向かっていると確信できます

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本当に強くなりたいんで

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(トレーナーの中野公一さんに対して)常にフレッシュな状態で試合に送り出してもらえるのでホントにいないと戦えない存在

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体調と気持ちの面をしっかりと整っていれば、どの選手にも勝つチャンスがある

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3セット、4セットで勝てるに越したことはない

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体力をなるべく使わないことが優勝へのカギ

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