涙は努力の先にある。思わず泣ける言葉 part2

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(1)

諦めは今までの努力を一瞬で更地にする言葉

(2)

人間は間違えるから上出来だ。間違えないのは不出来だ。傷の舐め合いより自分を強くしてくれる人を大切に

(3)

私が泣くのは、悲しいから?寂しいから?誰かに心配されたいから?同情してほしいから?全部違う。私が泣くのは認めてほしいから

(4)

泣きたいときは一人で泣いて、自分の傷は自分で治す

(5)

進路を決めるのは風ではない、帆である。人の行くても海を吹く風に似ている。人生の航海でその行く末を決めるのは、凪でもなければ嵐でもない心の持ち方である。

(6)

無駄な後悔はするな
せめて意味のある後悔を
次に繋げたらいい

(7)

皆がやる気がない時、自分だけ頑張ってみろ。それで皆が頑張りだした瞬間、最高に気持ちいいから

(8)

愛だとか、夢だとか、何のために憧れる?何のために欲する?
生きていくのに必要だろうかと、考えたとき、現実的なものしか思い浮かばない者
それは愛を知らない者、だが人は、愛の中から生まれてくる、愛が現存しなければ人はいない
夢は目的とは違う。叶える事が難しく、困難なほどいい。夢は大きい方が生きる為の光となる
気づいたことがある。我々人間は、愛の中に生まれ、夢の中に生きるのだと・・・

(9)

なんのためにここにいるのでしょう。
なんのためにうまれてきたのでしょう。
こたえはありますか?
迷って、泣いて、躓いて。
挫折があるからこそ強くなれる。
後悔や、喪失や、絶望があったからこそ”今”がある。
何もないじゃあ始まらない。
何かがあるから生きていける。

こたえなんてない。
作ればいいのだから。

(10)

壁にぶつかってから後ろを見てごらん。歩いた長い長い道が花道みたいでしょう。ほら、前を見てごらん。見えるのは茨の道でしょう。踏み出した足元に、小さな花

(11)

辛い事があっても何時も心に押し込めていた。
誰にも知られたくない悲しみと、誰かに知ってほしい涙と・・・
正反対の想いがぶつかり合って、また独りで抱えてしまう。

あぁ・・・

自分は一体何がしたいのだろう。意味もなくレールの上を歩いて、何を捜しているんだろう・・・。
誰か・・・
存在意義を教えてください・・・。

(12)

引き裂かれた愛。
踏み躙られた夢。
奪われた命。

一体どうやって乗り越えられるだろう。
絶望の淵に突き落とされて這い上がることもできずに・・・
光がない闇に囚われて行き場所も居場所も失くした。
何故自分はこんなにも不幸なんだろうか・・・

(13)

泣いて泣いて泣き終わった後にまた笑える。それが本当の強さ

(14)

一緒に泣いてくれる人がいるならば、それ以上の幸せはない

(15)

下向くな、上向いて歩け。泣くのを堪えるな、思いっきり泣け。笑うときは不細工になるぐらい思いっきり笑え。我慢するな、一回きりの人生だ。胸張って生きろ

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