迷ったときは、前を向け。思わず泣ける言葉

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(1)

どうして、自分を責めるんですか? 他人がちゃんと必要な時に責めてくれるんだから、 いいじゃないですか

(2)

さよならは言われる前に自分から言うわ。決めるのは私よ

(3)

あなたの夢を、そんなこと無理だっていう人いるでしょ。こう言い返してやりなさい。あなたには無理ね、でもわたしはできるの、あなたとわたしはちがうから、って。でも言ったからには夢をかなえなきゃいけないことも覚えておきなさいよ。でかい口たたくんだから

(4)

幸せって余裕から生まれるもので、自信も余裕から生まれて、優しさも余裕から生まれる。で、余裕は何から生まれるかというと、人や物への感謝から。余裕がない人は“ありがとう”と“当たり前”を勘違いしてると思う

(5)

上を向いて進め、下を向いて暮らせ、過去を思い出して笑え

(6)

全てを失ったら何も失うものなんかない。俺は常に底から這い上がって笑いを取ってるんだ

(7)

人が私をどう見ているかは気にしない。他人の期待に振り回されていたら、結局は間違った選択しかできないでしょう

(8)

私はずっと人気者であると同時に嫌われ者で、成功者であると同時に敗者で、愛されると同時に憎まれてきた。で、今になってわかるの。どちらにしろ、みんな意味の無いことだ、ってね

(9)

見かえりを求めず、無差別に親切なことをして下さい。いつの日か誰かがあなたに同じことをしてくれるかもしれないのだから

(10)

他人が私をどんな人間だと思おうと、私は自分を見る目を変えたりはしない。だってそんなの、亡霊を相手にするみたいなものでしょう

(11)

人生に奇跡を起こすのは、自分を信じる気持ち

(12)

人生は、できることに集中することであり、できないことを悔やむことではない

(13)

一つだけ教えておこう。きみはこれからも何度もつまづく。でもそのたびに立ち直る強さももってるんだよ

(14)

嘘をつくのは好かれたいから。意地悪をするのは気を引きたいから。拗ねるのは構ってほしいから。ちょっかいだすのは見てほしいから。甘えるのは信じているから。離れようとするのは来てほしいから。伝えられないのは気づいてほしいから

(15)

人の幸せの量はみんな同じ。大事なのは幸せをちゃんと「幸せ」と感じられているか。幸せを当たり前と感じてしまっていないか。そこの違いで「幸せそうな人」そうでない人、変わってくるんだろうなぁ

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