友達とは血の繋がってない家族。友情の名言 part2

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(1)

悪い仲間は犬のようなものだ。 一番好きな相手を一番ひどく汚してしまう

(2)

友情は静かな月のように、太陽の現れない前の大空に輝く。 だが、恋の光を受けるとすぐに色褪せてしまう

(3)

山から遠ざかればますますその本当の姿を見ることができる。 友人にしてもこれと同じである

(4)

友人同士は未来を語り合わなくても未来に再会することを確信している。 恋人同士は絶えず未来を語り合うが、未来は彼らの恋愛には無い

(5)

諸君が自分自身に対して関心を持つのと同じように、 他人が自分に関心を持っているとは期待するな

(6)

女が男の友達になる順序は決まっている。 まずはじめが親友、それから恋人、そして最後にやっとただの友だちになる

(7)

友人とは、あなたについてすべてのことを知っていて、 それにもかかわらずあなたを好んでいる人のことである

(8)

真の友をもてないのはまったく惨めな孤独である。友人が無ければ世界は荒野に過ぎない

(9)

お互い友人だといっても、それを信じるのは愚か者。 この名ほど世間にありふれたものはなく、その実ほど天下にまれなものはない

(10)

誰の友にもなろうとする人間は、誰の友人でもない

(11)

山には友情がある

(12)

友情は愛されるよりは愛することにある

(13)

友情は永続的なものの感情を与え、恋愛は永遠的なものの感情を与える。しかし、両者とも後に残るのものはエゴイズムだけである

(14)

友情の絆は、いくら使ってもぼろぼろにはならない

(15)

世の中に友情と欲情ほど良いものはない

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