悩む時間はなるべくコンパクトに。指原莉乃の言葉 part2

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(1)

ピンチの時って、評価のハードルが下がっているですよ。それで得してるんです。私、ずるいんです

(2)

秋元さんからは「貢献しなさい」と言われました。私は、48グループのルールを破ってしまった。その人間が何をしたら、48グループのファンのみなさんは許してくれるかと考えた時に、グループ全体のために貢献することだろう、と

(3)

もしかしたら今の私の状況は、ピンチじゃなくて、チャンスなのかもしれない。というか、今はチャンスなんだって、そう思うしかない

(4)

活動が始まったばかりのHKT48に移籍して、盛り上げて、そうすることで48グループ全体を盛り上げていくことが、一番の「貢献」になる

(5)

おじさんとしゃべるのは得意だと思います。接し方としては、すっごい立場が上の人には友達感覚で話して、ちょっと偉い人には下から行く

(6)

私は『笑っていいとも!』で2年半タモリさんとご一緒させていただいたんですが、収録後は普通に一緒にご飯を食べていたし、私に対して普通に話してくれるんです。偉すぎる人って、心が広いんです

(7)

秋元さんとかもそうなんです。私みたいな人間が普通に話しかけても、ぜんぜん大丈夫なんです。あんまり尊敬モードで緊張しちゃうよりも、友達モードでいくほうが、むしろおもしろがってもらえる

(8)

おじさんとしゃべるのが得意なのはたぶん、昔からハロプロのファンのおじさん達と、コンサート会場でよくしゃべっていたからだと思います

(9)

のちのちのことを考えれば、挫折があるほうがストーリーは面白くなると思うんですよ。人の人生を見ていてもそう思うんです。全部が全部順調な人って、応援したくなくなってしまう

(10)

挫折できてラッキー。弱音を吐けるチャンスをもらえて、ラッキー

(11)

後輩たちに媚びるような態度はやめようと決めました。具体的に言うと、私に話しかけてこない子には、わざわざこちらから話しかけて機嫌を伺うようなことはしない

(12)

握手が好きとずっと言ってきた指原も、握手のことで悩んでいたことがありました。厳しい言葉もあります。でもそれは、アドバイスだったり、注意だったり、指原のことを思ってのこと

(13)

指原は歌もダンスも演技も顔も自信がないですが、こんなにも投票してくださる方がいるということが、本当に誇りで、本当に自信に繋がりました!

(14)

精神はよわいが体力はある

(15)

給食といえば、給食当番がカレーの鍋を落としてしまったときのクラス全体から漂う絶望感、冬に冷凍みかんをたべる、あの疾走感が忘れられません

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