日常に点在する幸せに気づく視点 part2

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(1)

乗り物の背もたれは、ちびちび倒すほうが余計に気を使う。

(2)

自分の名前の由来を知ると、親からの愛情に気づける。

(3)

自分の字だけは、達筆で書けるほうが得をする。

(4)

ファストフード店で待たされるのは、実は喜ばしいこと。

(5)

字が汚いのではない。
心がこもっているのだ。

(6)

手頃な値段の店だからこそ、マナーを重視すると、ひときわかっこよく見える。

(7)

異性の知り合いと町でばったり会う偶然は、神様がセッティングしたお見合いだ。

(8)

買い物は、長い列のレジに並ぶほうが、いらいらが小さくなる。

(9)

食事をしているのではない。
腸の中にいるペットに、餌をあげているのだ。

(10)

飲み物を出されたら、一口でもいただくと、喜ばれる。

(11)

足元にあるごみを、拾ってみよう。
自分が気持ちよくなれる。

(12)

おならをするのは、リラックスしている証拠。

(13)

蝶結びのプレゼントを贈る。

(14)

くじに外れたのではない。
運を貯金したのだ。

(15)

私たちは生まれてから死ぬまで、地球から、最高においしい食べ物を頂き続けている。

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