フィギュアスケート元世界王者。高橋大輔の言葉

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(1)

悪いことはたいてい、次に進むために必要なものの場合が多い

(2)

スケートに限らず大切なのは、自分で考えることだと思います。さらには、どんなことにでも楽しんで、チャレンジすること。それが物事を上達させるために大切なことだと思うんです

(3)

選手は何があっても、どんなことがあっても、それに対処して合わせなければいけません。結果に言い訳はできない

(4)

メダルを取れて、本当に嬉しい。(4回転は失敗したが)4回転を飛んで、パーフェクトの演技をして、金メダルを取りたかった

(5)

何でも見てみよう!何にでも足を踏み込もう!そこから始まる!!

(6)

日本には沢山の才能を持った子供達がいます。世界に比べたら非常に少ないスケート人口にも関わらず、世界チャンピオンや、世界で活躍する選手達がいる。これは本当にすごい事だと思います

(7)

自分の演技で泣いたことがないと(長光コーチに)言われたら、負けず嫌いなんで・・・“泣かせてやりたい”みたいなところはあります

(8)

応援メッセージや励ましを目にしたり、耳にしたりした時に本当に自分は幸せな人間だなと実感しました

(9)

自分を盛り上げようと、自信がなくても目標を口に出した。目標は高く持たないとそこにいけない

(10)

『龍翔鳳舞(りゅうしょうほうぶ)』龍の如く力強く飛び、鳳凰の如く華麗に舞う。これは、僕がある人からいただいて大切にしている言葉です!!フィギュアスケートにぴったりの言葉やと思いませんか?

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