フィギュアスケート元世界王者。高橋大輔の言葉 part2

スポンサーリンク

(1)

よく「自分は精いっぱい頑張っているんだから、周りから頑張れと言われるとしんどい」と言うスポーツ選手もいるが、僕は逆。頑張れていないから、頑張れ!という言葉に抵抗はない

(2)

やめるもんか。ここでやめたら後悔する

(3)

(四回転を跳ぶ理由)アスリートとして理想を求めてやっているんで…

(4)

けがをして考え方も変わった。力になってくれた人が周りにたくさんいた。今はスケートを通して恩返しをしたいと思う

(5)

僕の夢は、みんなの夢。叶えてみせる。絶対に

(6)

子どもの時にオリンピック選手ってかっこいいなって・・・。皆に支えられてここまでこれて・・・。頑張りますよ、僕の夢は、もう僕だけの夢じゃないから・・・

(7)

やる。やらない。僕は迷わず、やる方を選ぶ。やらなくちゃ、未来は始まらないから

(8)

4年前にメダルを取った時にやめていれば、ソチで負けずに済んだかもしれないし、日本人の中で最下位なんて悔しくて情けない思いをすることもなかったかもしれません。それでも、やっていてよかったと思える。本当に、続けてよかった

(9)

「諦めなければできる」とか言葉では絶対に言いたくない。言葉ではなく、そういうことが自然と伝わるような存在でありたい

(10)

僕はスケートバカなんです。スケートは人生そのもの

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存