キミはキミのそのままで美しい。福山雅治の言葉(2)

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(1)

俺、自分の本当の感情を表情だったり言葉で伝えるの苦手だから、「この人、私がいなくても大丈夫」って思われちゃう。ホントはいてくれなきゃ困るのに

(2)

わかりやすい、読まれるようなヤツにはなりたくない。捕え所のない人でありたい

(3)

僕は女性といる時に歌を歌うことは絶対にしないんですよ

(4)

いつか必ず迎えに来るけんと言いたかったが、その一言が言えなかった

(5)

そもそも僕が写真を撮り始めたのは、正確に旅の記録として保存するということが目的だったんですよ

(6)

人はどういう時に安心感を持つかっていうと、人に必要とされたときだと思う。俺ってここにいていいんだって。それは愛でも恋でも友情でも仕事でもそう。だから、ステージの上に立っている時は安心してるんだと思う

(7)

何がやりたいかはわからなくても、やりたくないことだけはわかっていた

(8)

僕の本来の夢はバンドでデビューすることだった

(9)

人間というのは忘れっぽい生き物で、でも忘れられるからこそ生きていけるという側面をもっている

(10)

ラジオを続けてきて感謝しているのは、天狗にならずにいられたということ

(11)

毎年春が来ると、あと何年この桜が見られるんだろうって思いますよね

(12)

プレゼントって結局、何をあげるかということよりも自分の細かい情報がその人の耳に入っているってことが嬉しいわけですよ。ちゃんと見ててくれたんだとか、あの時に言ったこと、覚えててくれたんだとか

(13)

70歳になっても全国アリーナツアーを満杯で熱狂させるアーティストでいたい

(14)

あまり(曲の)解説しすぎるとあなたの解釈の邪魔になってもいけない

(15)

準備万端だから、経験があるから絶対にうまくいくっていう保証のないのが人生
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