惚れずにはいられない。玉木宏の言葉

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(1)

思い出だけにふりまわされるのもだめだし、思い出を捨ててまでも進むべき道はないとも聞こえてくる。
昔の自分たちを思い出し、そこから今の自分が見えてくる。
今の自分だけを見ていたって何も見えてこない。
昔の自分と比べるからこそ、今の自分がしっかり見えてくる。
顔や体ではなく、心や考え方といった内面のことだろう。

(2)

物語の結末が分からず、柔軟性が求められる連続ドラマと違って、映画は演技を計算できて自分のペースでやれる愛情ある空間。

(3)

自分が決めたことはまっすぐ全力でやりとおしたい、自分を信じて。
自分を信じなければ相手も信じられない。

(4)

これは恋人限定の言葉だけではなくて、男同士であっても、相手を守ってあげたいという気持ちを持っている男性はカッコイイと言っているようにも思う。

(5)

自分を知ることはとっても大切。
でも、その自分にとわれすぎて落ち込んだり、嫌な部分を否定しつづけてしまったり。

(6)

昔に戻りたいとは思わない。

(7)

命がけの愛は理想。
男なんで”一途でいたい”、でも…。

(8)

どんな役も、作品にとって無意味な役ってないと思う。
だから名前が一番に書いてあるからとか、主演だからって関係なく、ただ自分のできることを一生懸命演じました。

(9)

外に出てみてこそ、日本の良さを知る事もある。

(10)

デコボコ夫婦ながらも、結果的に合っている二人。

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