気づかない内に恋に落ちているかもしれない11のサイン

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(1)

毎日会いたい

5日連続で会ったのに、6日目に「今日も会いたい」と思ってしまう。それは、いっしょに過ごす時間が何よりも楽しいから。彼のこと以外、他のことなんて考えられないでしょう。

(2)

離れているときも相手のことを考えてる

「好き」という気持ちは、恋愛感情がなくても感じることはあります。でも誰かに夢中になるのは、きっとその相手がかけがえのない存在になりつつあるから。

はじめは「ちょっと気になるな」という感情から、ふとした瞬間に相手のことを考えるようになります。そして想いが大きくなるほど、離れていても相手のことを考える時間が長くなり、いつしかずっと考えるように…。

それはもう、恋と言っていいでしょう。

(3)

考えるだけで笑顔に

相手のことを考えるだけで自然と笑みがこぼれてくるのは、相手の存在があなたをハッピーにしてくれているから。

目の前にいなくてもあなたを笑顔にできるなんて、そんな人なかなか現れるものではありません。巡り合えただけでも、あなたは幸せ者なのかもしれません。

(4)

準備に時間がかかる

クローゼットからお気に入りの服を選んだり、香水までつけてみたり。相手の前ではベストな自分でいたいから、準備に時間がかかってしまうのです。

必要以上に時間はかかりますが、手間をかけることすらもひとつの楽しみと思えるでしょう。

(5)

ちょっとだけ緊張する

もう何十回も会っているのに、なぜかいまだに緊張してドキドキする。そんな感覚も、悪くないですよね。

(6)

見とれてしまう

魅力的な部分はたくさんあるのに、どうしても瞳に心が奪われてしまう。それは、相手の瞳があなたにしか見せない一面を持っているから。

そして、瞳を通して自分の一部が彼の一部になっていくのが見えるからかもしれません。見つめ合うと、不思議といろんなことを感じるものです。

(7)

「心の居場所」でいてくれる

「心の居場所」とは、包み隠さずすべてをさらけ出した自分を受け入れてくれる人のこと。だからこそ、いくら家が居心地いいからといって、そこが「心の居場所」だとは限りません。

素の自分を見せることは、決して簡単ではありません。だからこそ、自分のすべてを受け入れてくれる人を大切にしましょう。失ってから気づいても手遅れです。

(8)

アドバイスや考え方に救われる

好きな音楽や映画の話が合うかどうかなんて、恋愛でそこまで大事な要素ではないのかもしれません。本当に大事なのは、悩みを抱えているときにそばにいてくれて、自分をより良い方向へと導いてくれる相手であるかどうかです。

(9)

すぐに返事が返ってこないとちょっと心配

いつもすぐ返事が返ってくるのに、たまに返信が遅れるとちょっと心配。ただ忙しくしているだけだとわかっているのに、変な考えが頭を浮かんでしまうのは、相手のことが気になって仕方がないから。

馬鹿げているとわかっていても、最終的には相手に確認してみたり…そんなことをしても何も報われないんですけどね。

(10)

本気で心配してしまう

好きかどうかははっきりわからなくても、相手を心配してしまう時点で間違いなく、相手を想っています。それは「好き」への第一歩。

その気持ちが膨らんでいけば、「好き」という感情にもっと素直になれるかもしれません。

(11)

となりで眠るだけで至福

相手が気持ち良さそうに眠っている姿を見ているだけで、きっと幸せな気持ちになります。それにベッドは、恋愛を燃え上がらせるためには絶好のロケーションですからね。

出典 TABI LABO

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