会話の少ないカップルこそが、じつは幸せな12の理由

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(1)

ふたりにしかわからないネタがある

これを思い出すような話題になると、同時に目を合わせ、ふたりだけで笑っちゃう。周りからすれば「どうしたの?」って疑問に思える光景だけど、お互いに通じ合えるのってすごくしあわせな瞬間。

(2)

相手を求めるタイミングが同じ

なんとなくだけど、相手が興奮しているとわかるし、なぜか自分もスイッチが入っちゃう。だから、いつでも自然にお互いを受け入れられる。

(3)

寂しい気持ちも察することができる
大好きなパートナーが悲しんでいたら、自然と自分も悲しい気持ちになるもの。だから、相手がハッピーになれば、自分も一緒に笑顔になれる。そうやってふたりで幸せを共有できるのは、とても素敵なこと。

(4)

ベッドでは気持ちのままに

相手を興奮させるために、たまには囁くことだってあるだろう。でも、基本的には言葉なんて必要ないのが、このカップルの特徴。どんなことをすれば相手が喜ぶのか、お互いにちゃんと把握しているからね。

それに、相手が興奮しているかどうかなんて、見ればすぐにわかる。そういうパートナーを見ると、自分ももっと興奮するのだろう。

(5)

ケンカの「終わり」もなんとなく察する

ケンカと言っても、相手を深く傷つけるような言葉は使わないから、必要以上に謝る必要もないのかもしれない。

意見が違う場合も「まぁ、全部を分かり合うなんてできないか」と気持ちを落ち着かせて、相手を理解しようとする。仲直りの言葉はなくても、そっと寄り添えば、それだけでいつものふたりに元通りなんだ。

(6)

余計な質問をしなくても大丈夫

隣りにいるだけで、相手が何を考えているか、なんとなくわかっちゃう。強い絆の表れだね。

(7)

同時に同じことを考えている

恋人と同じタイミングで同じことを言った経験って、あるんじゃないかな?不思議な現象だけど、それだけふたりは通じ合っているんだ。

(8)

ふたりで「ひとつの生活」

ふたりで過ごす時間が多くなると、狭い世界で生きている感覚に陥るかもしれない。でもその分、相手から新しい発見があるはず。だからあなたが思っているよりも、視野は広がっているから大丈夫。

一緒に生活をしていると、ライフスタイルも把握できるし、無駄な会話が減るのだろう。

(9)

夢はふたりのもの
自分から相談をしなくても、相手はいつでもあなたを支えてくれる。言い訳をしないし、約束も破らない。あなたの幸せを願って、目標に近づけるよう一生懸命に応援してくれるんだ。

(10)

頼まれなくても何かを犠牲にできる

むしろ「犠牲にしてる」っていう感覚すらないのかもしれない。だって関係をうまくいかせるためには、妥協することだって大事だからね。

(11)

恋愛をすることで自分のことがよく分かる
つらいときや幸せなときほど、自分と本気で向き合えるもの。そんな自分を見つけたときの感情は、なかなか言葉じゃ表せないんだ。だから人って、自分の気持ちを「アート」にするのかもしれないね。

(12)

愛は深まるばかり

お互いのことをよく知るために、言葉は便利だし、必要なときだってある。でも、はっきりと言葉にしないことで、学ぶこともたくさんあるんだ。

だって言葉がない時代でも、愛し合うことってできたわけだろう?もしかしたら、「言葉にしない愛」こそが、純粋な生き方なのかもしれないな。

出典 TABI LABO

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