収入や外見じゃない。「運命の人」を見極める11のサイン

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(1)

一緒にいるだけで幸せな気持ちにさせてくれる

付き合い始めが幸せなほど、関係が悪くなったときに事実から目を背けようとする傾向があります。これは、大好きな人ほど傷つけられたときにつらいから。

一度感じた幸福感を手放したくなくて、関係が変わってしまったことを受け入れられずにいる…なんてことはよく聞く話です。そんなときは、本当に今の自分が幸せかどうか、問いかけてみてください。

人生は一度きり。自分を傷つけるような時間はもったいないですよ。

(2)

毎日のようにときめいてる

今まで何となく過ごしていた毎日ですら楽しく思えるのは、運命の人のおかげでは?そんな素敵なパートナーといると、世界がたちまち明るく見えてきます。

恋人にするなら、ワクワクさせてくれる人がベストです。一緒に過ごす時間も、朝目覚めるときも、ワクワクしていられる相手が理想です。反対に、相手がいることで人生が複雑になってしまっているのなら、それは距離を置いたほうがいいかもしれません。

(3)

自信を持たせてくれる

ありのままの自分を受け入れてくれるパートナーがいるからこそ、今のラブラブな関係でいられるのです。素の自分を出しているのに一緒にいてくれるのって、なんだか自信が湧いてきませんか?

もちろん、多少はパートナーのために合わせた部分もあるでしょう。でも自分を偽ることなく、誰かの「ぴったりの相手」になれるのは幸せなことですよね。

(4)

関係が壊れるような「不安」がない

人生とは、毎日めまぐるしく変化していくもの。だから「順応性がある人ほど生き残る」という進化論にも、思わず納得してしまいます。

でもそんな中、変わらないものがひとつあるとすれば、それはあなたとパートナーの関係。そう強く確信が抱けるなら、きっとこの先も心配ないでしょう。

(5)

希望を与えてくれる

今のパートナーといると、この世界もそこまで悪くない。幼い頃から抱いてきた理想の人生でさえ、手に入るような気がしてくるでしょう。

そして何よりも、周りの人間をもっと信頼できるようになります。じつはこの世界は暖かく、愛で溢れているということを証明してくれるのです。

(6)

新しいことに挑戦できる

自分ひとりでは絶対に無理だと思ってたことでも「試してみよう」と勇気を与えてくれる相手なら、それはあなたの運命の人。あなたのことを信じているからこそ、最後に背中を押してくれるんです。

どれだけ自分に自信があっても、知的でも、勇敢でも。最初の一歩が踏み出せないときは誰にだってあります。だから私たちは、心の支えになってくれるパートナーを探し続けるのかもしれません。

ひとりよりも「ふたり」のほうが可能性を感じませんか?

(7)

平凡な生活にも刺激を感じる

まだまだ知らないことがたくさんあるというのに、人は年を重ねるごとに、いろんなことに対する興味が薄れてしまいます。生活はルーティン化していき、好奇心があったことすら忘れてしまうかもしれません。

でも、運命の相手といると、忘れていた好奇心が蘇ってくるのです。すると、まるで子どものころに戻ったような活力がうまれ、毎日が再び楽しくなってきます。

(8)

どんな自分も愛せるようになる

長い人生、自分を疑う日もあるでしょう。自分が情けなくなる日だって、もちろんあるはずです。そんなとき、気を落とさずに立ち上がる勇気をくれるのが「運命の人」。

自分を大切にすることは大事なことですが、中にはなかなか自分を愛せない人もいます。でも運命の人さえいれば、どんなときも「なんとかなる」と思えるようになるんです。

(9)

今までの不幸を取り戻す感覚がある

「運」とは面白いものです。運がいいと言われると、あっという間に気分まで良くなってしまうのですから。まるで、誰かが自分を良い方向へと導いてくれる気さえするでしょう。

運命の人と一緒になるのは、どんな感覚だろう?…と思うなら、宝くじが当たったときの気持ちを想像してみてください。その喜びと、今の相手といることに対する喜びが比例しないのなら、残念ながらそれは運命の相手ではないのかもしれません。

(10)

もしものことがあったら…
と心配になる

心配が重なると、心がつらくなりますよね。だけど大好きな相手だからこそ、心配してしまうんです。スマホの充電が切れて連絡がとれなくなったとき、終電を逃してしまったとき、危険な目にあったとき。

「もしものことがあったら…」と最悪なシナリオを思い描き不安を抱くことは、大事なパートナーであれば当然のこと。

(11)

ときに悲しい気持ちになる

人間、間違いを犯すこともあれば、落ち込むときだってあります。毎回相手の期待に応えることは、なかなか難しいでしょう。もちろん意図的にあなたを悲しい気持ちにさせることはありません。ただ、いくら運命の相手だからといって、決して完璧な人間ではないのです。

でも、どれだけストレスフルな一日でも、あなたを笑顔にすることを第一に考えてくれる相手には感謝すべきでしょう。

ふたりを最も悲しませるのは「永遠ではない」ということ。かけがえのない存在だからこそ思えるこの悲しさは、同時に幸せを伴うものでもあるのです。

出典 TABI LABO

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