【12星座別】あなたはどうやって恋に落ちる?

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(1)

おひつじ座
(3月21日〜4月19日)
リーダー気質で論理的

エネルギーで満ち溢れ、元気いっぱいな「おひつじ座」。そんな天真爛漫な面を持ちつつも考えるときはとても論理的で、落ち着いているタイプ。生まれつきリーダー気質なので恋愛もリードし、相手はそんなあなたについてきてくれるでしょう。

恋に落ちても論理的に考える性格はそのままに、あまり多くを期待しません。浮き沈みも激しくないので、あたたかく、明るい関係を築けるはず。

(2)

おうし座
(4月20日~5月20日)
体の関係から恋に落ちる?

おうし座も、おひつじ座と同様に主導権を握るタイプ。ただ違うのは「満足させてもらう」のも好きだというところ。愛をカラダで感じ取る傾向にあるので、性的な関係がヒートアップすると、そのまま恋に落ちるのも早いはず。

一度落ち着いた関係になると、あとは流れに身を任せます。ひとつひとつのことをじっくり楽しむようになり、同棲するなら静かで自然が溢れる場所がいいでしょう。落ち着きがあり、ブレない決断力も持っています。

(3)

ふたご座
(5月21日~6月21日)
寂しがり屋で依存しがち

とにかく、一緒にいて楽しいタイプ。持ち前のコミュニケーションスキルで、頭の中に秘められている無数の楽しいアイデアを、相手にシェアしてくれるでしょう。そんなあなたの知的さと明るさに惹かれる異性も少なくないはず。

ただ「ふたご座」は恋愛なしでは生きていけません。孤独が嫌いで、パートナーを見つけると依存しがち。毎秒途切れないほど会話をするのではなく、健全な距離感を保つことが大事だということも心得ましょう。

(4)

かに座
(6月22日~7月22日)
恋には慎重派

「かに座」は深い恋に落ちたとしても、基本的に用心深く、盲目になることはありません。パートナー探しにはとても慎重で、芯をしっかり持っている野心的なタイプに惹かれるようです。とにかく聞き上手なため、恋に落ちると相手を誰よりも上手にサポートできるでしょう。

また、ユーモアのあるあなたは、パートナーの笑いのポイントもきっちり抑えているはず。

(5)

しし座
(7月23日~8月22日)
モテるのに、本当は誠実

人を惹きつける自信とカリスマ性、そして温厚さをあわせ持つあなたは、モテモテタイプ。たくさんの異性からアプローチされるものの、付き合うと誠実。自由奔放に生きることを好みますが、恋に落ちると相手ひと筋で長続きするでしょう。

ただ嫉妬心も強く、恋愛第一主義なので、自分がどれだけ大事なのかを常に相手に確認しようとします。エゴは強いですが、それすらあなたのチャームポイントです。

(6)

おとめ座
(8月23日~9月22日)
奥手な愛されキャラ

はたから見れば、クール。でもじつは相手に心を開くことに少しビクビクしています。感情をあまり表に出しませんが、心の奥底では相手のことが大好き。でもその読みづらさが、相手をイラつかせる原因になってしまうかも…。

そして、ときに恋愛に囚われすぎてしまうこともあります。計算したり、相手を責めたり、嫉妬したり。そのほうが冷静でいることよりも簡単に思えるのです。あなたは優しく、忍耐強い愛されキャラ。そのことを忘れないで。

(7)

てんびん座
(9月23日~10月23日)
依存していないので、じっくり

極めてきちんとしていて、目標がはっきりしているあなた。恋愛に関しては、あってもなくても生きていけるタイプです。そのため、なかなか落ち着かず、自分に合った人、慕える人としか付き合いません。恋愛はじっくり派なため、本格的な関係に発展するまで時間がかかるでしょう。

自分を大切にし、適当な関係に身を置くようなことはしません。恋愛で最優先するのは、平和を保てる調和性。相手との論理的なコミュニケーションを好みます。

(8)

さそり座
(10月24日~11月22日)
情熱的で、愛がすべて

さそり座はとても性的で、感情よりも体の反応を優先するタイプ。あなたにとっては愛がすべてですが、情熱が強すぎて、ときに感情的になってしまうこともあるでしょう。後先考えずに行動に出てしまうと、関係が難航することも…。でも、なんとかそこから這い上がる力も持っているので、おそらく深く考え込むことはありません。

その頑固さから、つい相手を振り回していませんか?そんなあなたにぴったりなのは、冷静で落ち着きのある、うお座、もしくはかに座です。

(9)

いて座
(11月23日~12月21日)
冒険のような恋愛がしたい

「いて座」にとって、恋愛は冒険。自由奔放で怖いものなしのあなたは、心の思うままに動き、恋に落ちるとストップが効きません。それに加えて頭がキレるため、惹きつける相手は多くの場合で、自分と似た知的タイプ。同じような経験や、冒険を求める相手と出会えるでしょう。

ひとつの場所にいることは好まず、同じように世界中を飛び回ることが好きな人に惹かれる傾向があります。

(10)

やぎ座
(12月22日~1月19日)
親友のようなパートナー

先のない関係をダラダラ続けないのが、やぎ座。どちらかといえば、確信の持てる相手と将来設計することを好みます。人生を真剣に捉えているのです。

また、家族を第一に考えるあなたは、しあわせで安定した生活を望みます。恋をするのは好きですが、情熱的な恋愛は苦手。付き合うパートナーは、親友のような人が理想でしょう。

(11)

みずがめ座
(1月20日~2月18日)
すべてを捧げるアツい恋愛

みずがめ座は、大きな器の持ち主。恋に落ちれば、その相手にすべてを捧げるでしょう。しかも、見返りを求めないことが彼らの大きな魅力。情熱に溢れ「お前がいないと生きていけない」くらいのアツアツな恋愛を好む傾向にあります。

変に駆け引きの必要性を感じず、あるのは自分に合う人に出会いたいという気持ちだけ。そしてその相手に出会ったならば、きっと離さないでしょう。

(12)

うお座
(2月19日~3月20日)
優しく繊細な恋愛

人に好かれやすく、やさしく、快活なうお座。ただ繊細であるため、何事にも傷つきやすいでしょう。そんな彼らの人生の最大の恐怖は、失恋。その後「恋愛ができないのではないか」という恐怖に襲われることも…。

うお座は恋をすると、パートナーとのケンカひとつでその日1日の気分がガクッと下がる傾向にあります。反対に、パートナーからのちょっとした褒め言葉で最高な気分を味わえるのはいいところです。

気遣いをするタイプなため、相手の気持ちを優先してしまいますが、ただ自分を見失うことだけはしないように。

出典 TABI LABO
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