パートナーにもういちど恋に落ちる15の方法

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(1)

たまには「サプライズデート」を

長く付き合っていると、デートもただの「おでかけ化」しているのでは?お互いがどこに行きたいのかだいたい想像がつくから、いつの間にか用事を済ますためだけの外出になってしまうのかも…。

そんな状況を打破したいのであれば、「サプライズデート」を計画するのがオススメ。付き合いたてのカップルみたいな「何が起きるかわからないワクワク感」を、再び味わってみましょう。

(2)

1日60秒、相手を褒める

「今朝はゴミを出してくれて、ありがとう」。それだけでもOK。相手を感謝する習慣をつけると、何気ない日常で相手がしてくれている「いいこと」に意識を向けられるはず。

なんと言っても、大切な人から褒められるのは、とても気分がいいこと。お互いに「もっと相手に良くしてあげよう」と思えるかも。

(3)

メールで愛情表現

「帰りに◯◯買ってきて」などの生活感あるメールだけじゃなく、相手に夢中だということをメッセージで伝えてみて。

お互いに慣れてしまったから、少し恥ずかしく思うかもしれません。だけど、ドキドキを取り戻すためなら、やってみる価値ありですよ。

(4)

ベッドでも工夫を

セックスをただの習慣にするなんてダメ。キスから始めて、前戯にもたっぷり時間をとってみましょう。徐々にお互いをヒートアップさせる時間を作ることで、いつも以上の快感を得られるはず。

(5)

友だちにも仲良しアピールしてみる

友だちと一緒にいるときも、照れてないで、ラブラブだってことを見せつけてみては?みんなに知ってもらうことで、お互いがいい関係だと再認識できるかも。

(6)

同じ趣味を持ってみる

ずっと一緒に過ごしていると、「お互いの好きなものなんてお見通し」と思うかも。だけど、案外まだまだ知らないこともあるはず。

お互いに興味があることを話し合って、共通の趣味があれば、一緒にはじめてみては?

(7)

感謝の気持ちを伝える

毎日一緒にいると、無意識のうちに相手がしてくれてることを「当たり前」だと思いがち。だからこそ、「ありがとう」の一言はいつの日も大切にしたい言葉。

相手の思いやりに気づいたら、感謝の言葉を伝えてみましょう。

(8)

手をつないでお散歩

距離が縮まれば、気持ちもぐっと近づくもの。

(9)

お互いの好きなところを文字にする
たとえばポストイットに書いて、部屋の壁に貼る。そうすればきっと、見るたびにニヤけてしまうから。

(10)

二人っきりで旅行

子どもができると、なかなか二人の時間は作れないもの。それでも、二人の時間を意識的に作っていくことは、マンネリ解消のためにとても大事。

海外旅行とまではいかなくても、国内旅行や2時間くらいのドライブ、それだけで充分かもしれません。大切なのは、「二人だけの時間」を作ることです。

(11)

夢を語り合う

「一緒に旅行へ行きたい」という小さな目標から、「ビジネスを立ち上げるにはどうしたらいいんだろう?」といった大きな目標まで。大小構わず、すべて書き出してみて。

一緒に目標に向かって進むことで、結束力はより強くなるはず。

(12)

テレビやスマホより相手とのコミュニケーション
テレビやスマホばかりに目を向けて、相手に適当な返事をしていませんか?相手が話しているときは、スマホの操作も一旦ストップ。そうすれば、お互いの気持ちをもっと汲み取れるようになりますよ。

(13)

ふたりの思い出話をする
付き合いたての「好き」と、結婚してからの「好き」は、感じ方が変わっているはず。だからこそ、思い出を話して、昔の気持ちを味わう習慣も大切にしてみましょう。

(14)

質問カードで新たな一面を発見

お互いの知りたいことを書いた質問カードを作ってみましょう。質問が書いてある面を下にして、適当なカードを引き、その質問に答える。

お互いの知らなかった一面を新たに引き出せるはず。

(15)

ふたりの関係を振り返る

昔はわかり合えないこともあったけど、今や、一番の理解者。いつの間にか、かけがえのないパートナーになっていたことに気づけるでしょう。

出典 TABI LABO

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