「好きです」と直接言いたいです。俳優・福士蒼汰の言葉

スポンサーリンク

(1)

嫌なことはきちんと「嫌」と言うタイプだと思います。

相手を傷つけることは嫌ですけど、傷つけないような範囲で、言いたいこと、言うべきことをはっきりと言いそうな気がします(笑)

(2)

基本的に自分よりも相手のことを、それは恋愛だけでなく家族や友人に対してもそうですが、優先して先に考えたいです。

(3)

よく犬に一目惚れします(笑)。街で歩いてる犬とか、可愛い犬の動画を見て癒されるんですが、犬はどの種類も可愛くてズルいです。

(4)

告白は自分からしたいタイプ。付き合っている女の子が、他の男の子と話しているだけで嫉妬しちゃうかも(笑)

(5)

映画って最初のデートには適している場所なのかなと思います。

映画は二人の距離感は近いですけど、目的が映画にあるので、話さないといけないシチュエーションではないので。映画を観るという目的で、二人でいる環境をつくれるから。

(6)

あまり全てを決めてしまうことはしない気がします。デートに限らず、友達との旅行とか、何事においても、全部決めて、予定通りに進めることはつまらない感じがして。大体の場所は決めますけど、その中で自由に過ごす方がいいのかなと思うので。例えば、デートだとしても、相手の女性が行きたいと思うところに行きたいので、あまり自分では決めたりしないかなと思います。

(7)

シゴトでツラいのは、撮影が終わるときです。愛着も深まってきている中、撮影の楽しい日々が終わって、仲良くなったみんなと急に明日からパタッと会えなくなる、そう思うとさみしいです。だからこそ、限られた撮影期間を後悔しないように、要求されることにしっかり応えていきたいと思っています。

(8)

僕はまずアピールをして、気付いてもらってからの相手の反応を見ると思います。それがあって、大丈夫そうだったら、「好きです」と直接言いたいです。少し臆病ですけど、だからこそ、確信を得るためのアプローチをして、得たら自分から行きたいんです。

(9)

無理に『頑張ろう』と力まないように心がけています。やはり僕は、周りを力強く引っ張るような性格ではないですし、どちらかと言うと『みんなで頑張っていこう!』というタイプなので。

(10)

人それぞれだと思うんですけど、僕は自分の好きなものを知ってほしい気持ちよりも、相手の好きなものを知りたい気持ちのほうが強いです。もちろん、自分の好きなものを好きになってくれたらうれしいですけど、そこをアピールはしないです。相手が好きなものを一緒にやろうと考えるかな。自分が相手によって変わるほうかもしれないです。

(11)

やり直したいことはないです。その後悔があるからこそ、今があると思うし、失敗や嫌なことって自分にとって糧だと思うんです。それをないことにしてしまったら、つまらない人生になってしまうから。

(12)

99%嫌な事でも、残りの1%にいいことが含まれているはず、と考えるようにしています。嫌な事だって視点を変えれば別の面が見えてくるし、そこから学ぶことだって多いから。

(13)

『夢は?』って聞かれて
答えられない方とか、

『何のために今この仕事やってるんだろ』
とか考える方も多いと思うんですけれど、

自分はなぜ今ここにいるのか
はっきりさせて、

その上で何をすべきか考えるんです。

そうすると年単位だったり月単位で、

さらに細かく深く分けると
実行に移しやすいのかなとは思います。

(14)

なんとなく生きる時間もいいのですが、
やっぱり今、

この時間が自分にとってどういう意味が
あるんだろうと考えると、

今の行動とか、今後どう過ごすとかが
変わってくるのかなと思います。

(15)

何を考えているか、何も言わなくても
分かってくれるときに

家族の絆を感じますね。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存