負けても楽しいと思えるのは、努力した人の特権。木村拓哉の言葉

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(1)

どんな格好でも どういう状態でスタートとしてもいいと思うんですよ。スタートがどんな位置からでも、ゴールでしょ?大切なのは。

(2)

どんな場所でも、

どんな条件でも、

本気出して闘う姿勢が大事。

(3)

手を抜くほうが、

疲れる。

(4)

気持ちがない人とつき合うなんて、目隠しして抱き合ってるようなもんでさ、後悔するだろうし、俺はイヤだね。

(5)

恋人に「好き」とか「愛してる」って言葉は言わないね。そういう気持ちがあったうえで、何か違うこと言ってると思う。

(6)

『20代をもう1回やらせてあげるよ』って言われたとしても、俺の答えはノーサンキュー。20代のうちにやっておけば良かった、なんて悔いは、何にもない。

(7)

弱い女性を守ることで自分の強さを感じたいって男がいたら、そいつはつまんないヤツだと思うよ。

(8)

調子に乗って足元を踏み外して大ケガするようなことは絶対にしたくない。かといって、何年後かに足跡を探したときに、何も残ってないような中途半端な行動もしたくない。

(9)

相性って難しいと思うよ。結局それって鍵と鍵穴みたいなもんで、最近の鍵は、一応どの穴にでも入ることは入るんだよ。でも、ぴったりとくるのはただひとつだけ。ぴったりこないと鍵は回らないし開かないよね。

(10)

とにかく前には進んでいきたい。無理してまで、前に進む必要なんてないのかもしれない。でも、そうしてでも進んでいくほうが、何だか俺には合ってる気がするんだ。

(11)

負けても楽しいと思えるのは、努力した人の特権。

(12)

僕は“仕事”はするけど
“ビジネスライク”が嫌いなんです。

『この人だから』という信頼が、
自分にとっては何よりも大きい。

(13)

負のスパイラル中は、やりまくります。
挑み続けますね。

これでもダメかみたいな。

無理だと限界を感じたときに、
初めて、一歩下がってみる。

答えなんて大体出てこないから、
そしたら、
もう一回助走つけていきますね。

(14)

ふざけることもしっかりやることも、
やるんだったら

とことん真面目に
やろうというのが好きなんです。

(15)

「ありがとう」と思ったときに
言えないのは嫌なので、

経験を重ねても
年齢やキャリアに関係なく、

“ありがとう”言える人でいたいと
僕は思ってる。

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