ハッピーな人が心がけている「8つのこと」

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(1)

自分自信を受け入れて成長を恐れない

ハッピーな人は、自分は自分でしかないことを知っている。自分自身への熱望はあるけど、他の人と自分を比べるようなことはしない。

つまり、どんな人間になりたいかという目標があり、それを達成するためには何をしたらいいのかを分かっている。彼らは、人生のすべてを楽しんでいるのだ。

(2)

褒めるべき時に褒める

その口紅いいね!新しい髪型いいね!ハッピーな人は、気に入ったら口にする。そして、それが、心から語っているのだとしっかりと伝わるから不思議。高校時代、こういう人がいたよね?

(3)

自分自身をアゲる
心の中でも声にしてでも、ハッピーな人は自分で自分のことをアゲる。一日のはじまりに自分を激励したり、世の中の困難に立ち向かうべく瞑想をしたりする。決まったやりかたはない。自彼らは、分で自分の道を決めるのだ。

(4)

細かいことは気にしない

スタバで時間がかかったり、いつもの味と少し違うだけで怒る人が多くないですか?ハッピーな人はそういうのは無縁。むしろ、静かに待っていたり、バリスタに丁寧にキャラメル追加を頼んでいるのは、ハッピーな人たちだ。

コーヒー1杯くらいで、つべこべ言わない人には、よい日が訪れるだろう。見方を変えれば、コーヒーよりも大事なことが、この世にたくさんあるということ。

(5)

一日中、SNSはしない

SNSに費やす時間がたっぷりあると、やめ方がわからなくなる。ハッピーな人はSNSに対して反対ではないけど、何時間もそれに費やしはしない。ハッピーな人は、読書をしたり、ハイキングをしたり、電池やコードを必要としない時間にあてる。

(6)

ネガティブから遠ざかる

ネガティブな人、ネガティブな会話、ネガティブな状況…。それを遠ざけることができるのが、ハッピーな人。ネガティブさは伝染して、いつの間にかマイナス思考の自分になってしまう。どんなにスタミナがある人だって、ネガティブさには堪えられないから。

(7)

愛するものへの時間を作る

一日のどこかで、情熱を注いで、何かに入り込むことはハッピーなことだ。絵を描くことが好き?それなら、電車で紙ナプキンに落書きするだけでも笑顔になるはずだよね。

ハッピーな人はそういうささやかな幸せをプライスレスと感じて、大事にする。

(8)

人生に感謝する

ハッピーな人は、「生きてる」「息をしてる」という意識を常に持っている。同時に、感謝することを心がけている。そして、心臓が動いてることさえも、あたり前だとは考えていない。得筆すべきは、彼らは、いつも幸福と幸運を感じずにはいられないということ。

望んだものをすべて持ってるわけではないけど、人生そのもので、生きるため、あるいは、スタートをきれるためのものは持っている。

出典 TABI LABO

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