私を愛しているなら、追いかけてきて。永遠の”クールビューティー” グレース・ケリーの言葉

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(1)

優しさ、礼儀、美、敬愛といった美徳を、日本が失わずにいることを、世界中が切望しています。

(2)

ただ月を眺めるだけのために、竹で縁側を作るとは、なんて素敵なセンスでしょう。

(3)

主人は私のことを、彼にとっての『政府』だと言い、私は彼のことを私にとっての『指導者』だと言っています。
第三者から私たちに関わることについて訪ねられると、彼は決まってこのように言います。
『まず私の政府に相談してみないと』

(4)

たとえ私が南極にいても、あなたが困っていれば助けに行くわ。
そのことを覚えておいて。

(5)

幸福、幸せであるということが、永遠に続く状態はないのだと思います。
人生ってそんなものでしょ。

(6)

もちろんどの結婚にも嵐のような時期があります。
もしそうでなくても、一歩引いて間違っていると認めることが必要なときがあります。

(7)

私を愛しているなら、追いかけてきて。

(8)

私は幸せではなかったの。
名声はありました。
でもそれを一緒に分かち合う人がいないと、あまりにも空虚に感じるでしょ。

(9)

いつの時代でも、世の中を支配する男性の陰には、その人に感化を与える女性がいて、いろんな形で助けていることが多いのです。

(10)

人生というものは、決して振り向いてはいけないものなんだと思います。

(11)

私は基本的にフェミニストです。
女性は自分が決めたことは何でもできると思っています。

(12)

私の人生は『おとぎ話のようだ』とよく言われるけど、それ自体が『おとぎ話』だわ。

(13)

落胆することも人生の糧。
大切なのは、悔やまず前に進むこと。
痛みのない人生は価値がないのです。

(14)

”絶対に不可能”などないし、
”いつもそうなる”とも言わないわ。

(15)

慎ましく、思いやりある人間だったと、みんなの記憶の中に残しておいてほしいのです。

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