カッコつけるなんてまっぴらゴメン。安室奈美恵の言葉

スポンサーリンク

(1)

カッコつけるなんてまっぴらゴメン。

(2)

過去を見て気づくこともあるでしょうが、過去を変えても未来が幸せになるかわからないし、だったら何も振り返らずにこれからの未来を作っていけばいいんだ。

(3)

1%の才能と99%の継続、努力し続けることで今の自分がある。

(4)

つまずいたからといってそこで終わりじゃない。軌道修正したり失敗から学ぶことで新しい道は開けてくる。

スポンサーリンク

(5)

私にとって輝いている人は常に全力で取り組む姿勢のある人。

(6)

迷ったときは結局、ファーストインプレッションに従うんです。これも経験を積んできたうえで生まれた私のBasic。もちろんマイナスな意見も大事。でも、それを聞いても受け止めたうえで、正直に素直な気持ちで歩けるのは、最初に自分が選んだ道。

(7)

私は、ひとつのことがうまくいったからといって現状維持しようと守りに入りたくない。 リスクを恐れず、現状維持ではないことをあえて選択してでも、常に挑戦し続けたいんです。

(8)

何かを始めるのに遅いってことはない。

(9)

仮に何か否定的なことを言われても、その人たちも「見てる」ってことじゃないですか。

本当に興味がなかったら見ないし言わない。

何か言うってことはその人の存在を気にしてるってことだから、いいようにとればいい。

それだけ見られてるんだって。

(10)

簡単にダメだと折れるのか、それとも「どうにかしてやろうじゃん」と立ち上がるのか。

私は後者の方が楽だと思う。

(11)

「やっておけばよかった!」と思うことはいっぱいある。

でも、だからこそ今の自分がある。

(12)

これからどれだけのファンが待っていてくれるか分からない。

まだまだ手探りの状態だけど私は凄く幸せです。

(13)

私も、仕事柄、自分の事を書かれるのは仕方ないと思うし、自分自身の事であれば何を書かれても構わない。

でも、大切な家族や自分の生き方を”安室奈美恵”の犠牲になんてさせない。

(14)

反省点があるからこそ、ベストを追求する楽しみがある。

(15)

誰にでも可能性はある。私も最初はゼロだった。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存