何度でも読み返したくなる「愛について」15の言葉

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(1)

多くの人があなたと一緒にリムジンに乗りたいと思っているはず。だけど、本当にあなたが求めている「愛する人」は、そのリムジンが故障して動かないときに、公共バスに乗ることを厭わない人。

(2)

恋につまづいたくらいならば、立ち直るのは簡単だ。けれど、一度でも恋に落ちてしまったら、そこから抜け出すのは容易なことではないよ。

(3)

これだけは忘れないで。誰かを愛することは、神さまの顔を見れたようなもの。

(4)

愛してさえいれば、それは無限を意味する。

(5)

人間には「愛」がありさえすれば、幸福なんてなくたって生きていけるものだ。

(6)

愛は、非常に危険な状態でもある。あなたを無謀にさせたり、人生に対して向こう見ずになってしまう。さらには、あなたにとって本当に大切なものまでを見失ってしまう危険性もある。そして、必ずしもすべてがハッピーなわけではない。交際相手とどれだけ離れていられるかなんて、誰にもわかりっこないんだから。

(7)

そんなもん、説明のつかない感情さ。表現みたいなもの。手ざわりだったり、気配だったり。一度でもそれを感じちゃったら、他のものなんて世界に何もなくなっちゃう感じだよ。

(8)

この世界で最も美しいものは、じつは見えたり聞こえたりするものじゃなく、心で感じるものなんじゃないでしょうか?

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(9)

ひとりで見る夢はただの夢。でも、みんなで見る夢は現実になる。

(10)

「愛」なんて別に何もないよ。愛されることには、「何か」があるはずなんだ。でも実際、「愛すること」と「愛されること」、結局それがあるだけ。すべてなんだ。

(11)

愛の価値についてあなたが本当に信じることができたなら、誰かの心の安らぎとして“2番手”に甘んじている必要なんてない。

(12)

恋をしているときにバカなマネをして世間の嘲笑を浴びた経験のない男は、決して恋愛によって賢くなるということはない。

(13)

心は、心が望んでいるものを望むんだ。そこにロジックなんてないよ。誰かと出会って恋に落ちる。ただ、それだけさ。

(14)

真実の愛に変わるものなんてひとつもないさ。どんなに間違っていたって、愛は誰の元にだって、等しくやってくるんだから。

(15)

完璧だからその人を愛するんじゃない。完璧ではないにも関わらず愛するんだ。

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