アナタの「やる気スイッチ」はどこにある?【12星座別性格診断】

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【牡羊座】ライバル

牡羊座のやる気スイッチは「ライバル」の存在で発動します。牡羊座は、敵やライバルなど、戦う相手がいるときに、最大限のパワーを発揮する、生まれながらの戦闘民族なのです。たとえどんなに怒鳴られても、泣いて頼まれても、戦う相手がいなければやる気など1ミリも出ません。戦うべきときのために力をたくわえているのです。

【牡牛座】お金

牡牛座のやる気スイッチは「お金」という言葉に反応します。なぜなら、牡牛座は12星座イチ、リアリストだから。生きていくにはお金が必要。夢や希望や憧れでお腹を満たすことはできません。やる気を出したいなら、これをしてどのくらい得をするのか、またしないことでどのくらい損するのか、真剣に計算してみることです。

【双子座】新しさ

双子座のやる気スイッチは「新しい」ものに反応します。代わり映えのしないルーティンワークには耐えられません。繰り返しには飽き飽きしてしまうのです。でも同じ仕事でも、新しいやり方やツール、新しい人と、新しい場所でなら、やる気が復活します。つまり双子座のやる気とは、好奇心と深く強く結びついているのです。

【蟹座】芸能人

蟹座のやる気スイッチを握っているのは「芸能人」です。芸能人がしているダイエット、芸能人オススメの勉強法、ときめく片付けなどなど。テレビでオススメされていると、がぜん興味がでてきて、その日のうちにテキストを買ってきたりします。どうしてもやる気がでないときは、苦労人の芸能人の自伝を読んでみるのがよさそう。

【獅子座】カッコよさ

獅子座のやる気スイッチが入るキーワードは「カッコよさ」。スポーツでも仕事でも、ウェアを用意したりなど、形から入るタイプです。やる気を出したいなら、その点をうまく利用しましょう。デスクワークなら、万年筆やノートにも凝って、掃除用具はドイツ製、料理はステキなエプロンから。見た目を整えれば自然とスイッチが入ります。

【乙女座】恥ずかしさ

乙女座のやる気スイッチを入れるのは「恥ずかしさ」。こんなことができないなんて、仕事が終わらないなんて、部屋が汚いなんて、恥ずかしい! 恥じる気持ちが乙女座の原動力になっています。やる気がでないなら、それをしないことでどれほど恥ずかしい思いをするか想像してみましょう。もし恥ずかしくないなら、しなくてもいいことなのかも。

【天秤座】モテ

天秤座のやる気スイッチを入れる言葉はズバリ「モテ」。異性にモテたい気持ちが、やる気の原動力なのです。勉強ができたら、スポーツがカッコよくできたら、仕事がバリバリできたら、きっとモテモテになれるでしょう。身近に異性がいないなど、やる気を出しにくい状況の場合は、モテている自分をできるだけリアルに想像してみましょう。

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【蠍座】リベンジ

蠍座のやる気スイッチを激しく刺激するのは「リベンジ」です。因縁のある相手に報復するため、雪辱を果たすためだったら、蠍座はどんなことでもできるでしょう。リベンジパワーをプラスに向けた蠍座は、最強の力を発揮します。蠍座は、失恋したり、同僚に先に出世されたり、リベンジ対象が増えるほどに、パワフルになっていくのです。

【射手座】???

残念ながら、射手座のやる気スイッチは、どこにあるのか見あたりません。もともとないのかもしれません。もちろん、射手座だってやる気がもりもりわいてくるときもあります。けれど、いつどこでどんなふうにそうなるのかが、まったく予測できないのです。もはや割り切って、スイッチなどない! と思うしかないのでしょう。

【山羊座】嫉妬

山羊座のやる気スイッチは「嫉妬」とともに発動します。山羊座の嫉妬心は、単なる感情にとどまらず、長期間がんばる原動力になり得るのです。できれば実力が近くて、ちょっと上くらいがもっとも嫉妬しやすい対象です。恋愛でも仕事でも、嫉妬できる相手を見つけたらラッキーです。彼(彼女)は、いつでも使える便利なスイッチなのですから。

【水瓶座】データ

水瓶座のやる気スイッチは客観的な「データ」。数字と公平な比較が重要です。たとえばお金を貯めたいとき。ざっくりと○歳の平均年収データを調べるだけでなく、職業別や学歴別、今後の生涯年収など詳細なデータで客観的に、「なぜ今、やる気をださなくてはならないのか?」が明らかになれば、自然とスイッチが入ります。

【魚座】人助け

魚座のやる気スイッチは「人助け」。たとえ自分自身の面倒もみられない状態でも、人助けであれば、いくらでもがんばれるのが魚座なのです逆に自分のためにと思うとやる気がでません。そういうときは、これをすれば、誰が喜ぶかを考えてみましょう。誰か1人でも心から喜んでくれる人がいるなら、やる気がでてくるはずです。

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