怒られたら怒られたですよ。それも勉強ちゃいますか。浜田雅功の言葉

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(1)

自分で言うのも何やけど、

けじめはちゃんとしておかないといけない。

(2)

怒られたら怒られたですよ。

それも勉強ちゃいますか(笑)

(3)

外から見たら、

わーわー勝手にやってるように見えるでしょうけど、

普段からちゃんと関係性を作ってますから。

(4)

動けるのも、

もうあと何年かなんでね(笑)

とりあえず動けるうちは動いておこう、とは思いますね。

(5)

うちの相方さんが、

もう超人ハルクみたいになってますから(笑)

まあ、あれはいつまでもやってほしいですね。

こうなったら、あの体を何歳まで維持できるかってね。

(6)

デッカイ声でツッコんで

笑いがけえへんときは失敗したと思ってる。

これ、一番ツッコミで恥ずかしいことです。

(7)

どういう風にしたら、

この人もっと面白くなるかとか、

活躍してくれたら嬉しいし、

来てくれたゲストが「面白かったな」とか、

気持ち良く帰ってもらえるようにするだけ。

(8)

最初からフランクに入れる感じの人もいるんですけど、

基本的に始めましての人は様子見ですね(笑)

(9)

これまで一緒にやってきた

アスリートとかスタッフも、

自分にとって財産ですからね。

この人たちが、今後どうなっていくのか見ていきたい。

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(10)

応援しているアスリートが

オリンピック行ってくれたらベストですし、

何かいい成績残してくれたら最高ですよね。

それで帰ってきた時に

『良かったな。誰のおかげやと思ってんねん』と言いながら、

一発ツッコめばいいですから(笑)

(11)

『ガキの使いやあらへんで!』のトークの収録で、

相方がトレーニングの仕方を教えてたんやけど。

ああ、こういうやり方するんやって思いました。

半分バカにしてましたけど。

(12)

相手の立場とか気持ちがわからん人間には、

友だちができない――

そいでやなあ、友だちのいない人生ほど、

不幸な人生はないで。

(13)

遅くに売れてる人もいっぱいいますし、

早くに売れても持続できるかって言うたら、

持続するのが大変な世界ですからね。

売れることは、

何かのきっかけとタイミングでドンと売れるんですけど、

そっから続けられるかっていう。

持続が難しいんですよ。

(14)

“師匠”とか言われる年齢の人間が、

どつかれたり、

ヅラ被って体張ることは、

長くやってる方がええのかなと。

(15)

いや最後は決まってんねんで。

最後は花月で漫才すんねんけどな(笑)

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