人生は短いのだ。後ろ歩きを覚えてるヒマはない。浜崎あゆみの言葉

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(1)

別々の人間だから、

言葉にしなきゃわかんない事もあるけど、

繋いだ手から伝わる事もたくさんあるね。

(2)

大事な人がいますか?

その人を大事に出来てますか?

失ってしまう前に、

優しくぎゅっと抱きしめて。

(3)

私じゃない人物が発する

私についての話や噂によって形成されるのは、

私の人格ではなく、

あなたの人格だと思うんだ。

どうかあなたの大切な時間を

ムダな事に費やさないでね。

(4)

そりゃ色々あるけど、

今日一日の最後が

笑顔のあなただったなら、それでいい。

明日もきっと色々あるだろう。

だけど、明日の今頃もきっと、

笑顔のあなたで結局なにもかも許せるんだろう。

(5)

きっと100%満たされることは一生ないと思うし、

仮に「これが私の100%」って思ったら、

そこで止まっちゃう気がする。

(6)

こだわる事とか貫く事と、

引きずる事は、別のものだと思うんだが。

人生は短いのだ。後ろ歩きを覚えてるヒマはない。

(7)

生きとし生けるものの全てに、

必ず終わりがあるという事、

どんな富や名声を手に出来ても、

時間は全てに平等に流れていくという事、

つまり人生は驚く程に短いという事を心に刻む。

(8)

(人生は)短いね。

逢いたい人全員に逢って、

やりたい事全部やるには、本当に短い。

だからと言って永遠を願いはしないけど。

(9)

浜崎あゆみは個人であっても、

すでに個体じゃない。

だけど、

すべての責任は浜崎あゆみを名乗る私にある。

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(10)

今日も天気がよかった。

風が優しかった。

ごはんが美味しかった。

大切な人が大切なままだった。

幸せな一日だった。

(11)

弱さを見せられる相手が居てくれる事に感謝。

頑張り甲斐のある人生を送れる事に感謝。

(12)

伝わると信じてるから話してる。

最初から諦めるなら話す必要もない。

やっぱりそれしかないと思うんだ。

人と人との関係って。

(13)

何ひとつ傷つかずに生きて行く事が

不可能なのと同じように、

何ひとつ傷つけずに生きて行くのも

不可能だと、私は思っています。

(14)

どーでもいい人に厳しい事なんて言わないよ、

時間と労力のムダ。

今ならわかる事がある、

今なら見えるものがある。

いつかは許せる事がある、

いつかは笑える時が来る。

(15)

自分自身のことに関しては、

いくらでも変えようがある。

やるか、やらないかだけ。

そこに “無理” という基準は存在しない。

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