テロリストは便所に追い詰めて肥溜めにぶち込んでやる。過激すぎるウラジーミル・プーチン大統領の言葉

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(1)

役人は1回尻をつかまれたくらいじゃ慌てたりしない。

尻は2回つかまねばならない。

悪事は全部つかまねば!

そうすればやっと腰を上げるだろう。

(2)

私は人生を通じ、柔道に取り組んできた。

私の家には嘉納治五郎の像があり、毎日見ている。

毎日日本のことを思い出している。

(3)

柔道に出会わなかったら、

不良だった私はどうなっていたかわからない。

(4)

謝罪は1回すれば十分だ。

(5)

我々は誰も敵とはしないし、

誰であっても我々の敵となることはお勧めしない。

(6)

武力を誇示するつもりはない。

しかし卑劣な軍事的罪を犯し、

我々の人間の命をとっておきながら、

トマトの輸入禁止や建設、

その他領域での制裁のみにとどまると思ったら大間違いだ。

(7)

私は多分悪いキリスト教徒かもしれない。

頬を殴られたら違う頬を出せというが、

私はまだそんなことは出来ない。

(8)

中世のように、

(汚職する者の)手を切り落としてしまえばいい。

そうするだけで、賄賂を要求するような手はすぐになくなるさ。

(9)

司法機関のなすべきこととは

テロを起こす人を下水の底から見つけ出すことだ。

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(10)

テロリストは便所に追い詰めて肥溜めにぶち込んでやる。

(11)

皆さんが覚えておくべきことがある。

いつでも法律は守るべきだ。

あそこを掴まれたときだけじゃなくてだ。

(12)

ビスマルクが言ってた通り、

大事なのは意向ではなくてポテンシャルである。

(13)

人が特別であるということを思わせることは危険だ。

目的がどうであれ。

神様の承諾を願っている時に、

みんなが平等であることを忘れてはいけない。

(14)

テロリストを許すかどうかは神次第だが、

奴らを神の下へ送るかどうかは俺次第だ。

(15)

どんな難しい問題でも

友人同士の間では解決できると確信する。

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