【乃木坂46】心にグッとくる…歌詞名言集

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乃木坂46の歌詞名言集

サヨナラの意味

サヨナラは通過点
これからだって何度もある
後ろ手でピースしながら
歩き出せるだろう
君らしく…

乃木坂の詩

楽そうな道選んだって、人生で見れば近道じゃないんだ、強くなるために坂を上れよ。

誰かは見方

昨日まで、悩んでたいたこと全て宇宙の大きさから見ればなにもない

気づいたら片思い

恋とは与えられるもの、決して抗えない。

転がった鐘を鳴らせ!

ショーウィンドーに並ぶダイヤ、誰もが欲しがるものより、自分にしかわからない石ころがほしい

ホントに大切な人生はそこに野ざらしのまま落ちてる、人はまさかと見過ごしてしまう。

涙がまだ悲しみだった頃

涙をすぐ流せばよかった、我慢しなきゃいけないものだって思ってた。

太陽ノック

太陽ノック、誘っているよ空の下は自由だといってる、何かはじめるいいきっかけだ、あつくなれる季節にopen the door。

太陽は見方、いつも変わらず全ての人照らしてくれるんだ。

流れ出す汗の分だけその夢が形になるんだ。

私のために誰かのために

一人じゃないんだ、必ずだれかいる、同じように傷つき、孤独を感じて、あなたに似た人、ここにもいるんだよ世界を思いだそう。

ハルジオンが咲く頃

辛いときも変わらぬまま、君は君の姿勢で運命受け入れてた、地に根をはる強さで。

制服を脱いでサヨナラを…

この制服を脱いで自由になろう、真実のその矢も受けてたつよ、どんな逆風にも負けない、生きることは痛みをともなうこと。

一度きりの人生だもの、やりたいようにやってみよう。

釣り堀

魚の様に自由に生きてる、それでも待つしかない愛は気まぐれなもの。

ひとりよがり

昨日夢をひとつ叶えるため、大事な人と別れた、恋はきっと邪魔になるから強く強くなりたいと願った。

自由の彼方

手が届く夢はいつも輝きを失う
まるで枝を離れたいつかの緑。

淡々と日々は過ぎて
人は誰も老いていくんだ
ここから見える小さな空も
素敵な人生と知る

今話したい誰かがいる

片思いなら黙っていればいい両思いなら気づかなければいい。

13日の金曜日

恋とホラーはよく似てる、スリルがいっぱい。

憂鬱と風船ガム

格好よくは走れなくなくても、生きて行けるどうにかこうにか。

君の名は希望

いつの日にか孤独になれていたけど、僕が拒否してたこの世界は美しい。

もう少しの夢

お金では買えない大事なもの、目の前にある。

何度目の青空か

膨大な時間と何だってできる可能性、自由はそこにある。

日は沈みまた昇る当たり前の毎日、なにか忘れてる。

この次の青空はいつなのかわからない、だから今、空見上げなにかをはじめるんだ今日できることを。

悲しみの忘れかた

迷ってるのは私だけじゃないんだ、そばにいつだって誰かいる。

制服のマネキン

一歩目を踏み出してみなけりゃ、なにも始まらないだろう、頭の中で答えを出すな。

汚れなきものなんて、大人が求める幻想。

できないんじゃない、やってないだけさ。

不等号

恋はいつでも男と女不等号。

きっかけ

決心のきっかけは理屈ではなくて、いつだってこの胸の衝動から始まる。

誰かの指示待ち続けたくない、走りたいときに自分で踏み出せる。

正解はわからないたった一度の人生だ。

僕だけの光

僕だけの光手にいれたい、そう他の誰も持っていない、心が放つもの、未来照らすのは自分自身

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