KinKi Kids堂本光一くんの名言・迷言あつめました。

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大変だと思うから大変なの。そう思う前に集中しなさい。大変だと考えるうちは大変じゃないんじゃないの?

(SHOCKのインタビューで)「ストイックですね」みたいなことを言ってくれるわけ。でも、こっちからしたら当たり前のことなの。”あたりまえ体操”なの(笑)俺がすごいということでは全然なくて、舞台に立ってる人はみんなやってることだし。(オリスタ’13.7)

「今やるべきことをきちんとやらなかったら、その未来はないと思ってる。」
(2007.7.22 KinKi Kids 10th Anniversary in TOKYO DOMEパンフレット)

今やってることは過去の集大成であり、これから先の自分につながっていくもの。
だから、一切、手は抜かない。
手を抜いた時点で先に進めなくなる。

「自分主体で物事を語るといいものはできない。だから僕はその場で望まれている自分でありたいと思う。」

夢は掲げないようにしているんだ。 常々言ってる事だけど、今やっている事を全力でやるだけ。 夢がなくて今、何もすることがない人には“今やれることって言うのは絶対にあるはずだから、それをしっかりやりなさい”って言いたい。

ただ夢のような理想に飲み込まれるのは嫌だから、
そういう理想は語らないようにしてるだけ

3日坊主はしない。その3日がもったいないから。

幸せに麻痺してない?

『あーしんどい、逃げよう』って気持ちがあるから、限界だと思うんじゃないの?
オレは思わない。逃げずに立ち向かっていけば、『限界だ』なんて思わないから

「いずれ過去になる今を、最高の今にしたいんです。」
(2005 LOOL at STAR!OVATION ’04-’05 Endless SHOCK)

「Tシャツで1万円越え!? 布だぜ!?」

「ブスが嫌いです」「内面が外に現れると思うんですよ。内面がブスな人はねぇ、表側もブスになりますよね」

もし彼女に『車貸して』と言われたらどうする? ー貸さないね。タクシー乗りなよ、お金は出すから。ただし領収書もらってきてねって言う(笑) じゃなきゃ俺が送っていってもいい。そんなの全然苦にならない。送っていって用事が時間かかるようなら俺は一回帰ってきて、また迎えにいく。

「F1始まるからはよ降りろや!」

「そのタイヤがスリックなのか、ラジアルなのか」

2000年に『MILLENNIUM SHOCK』として初演を迎えた時のことを「リハーサルがもう本当に間に合わなくて、無茶苦茶だったんですよ!」と振り返り、しかしその時、光一の亡き兄役として共演した東山紀之が「オレたちはスタッフを信じて、稽古場でやったことを責任持ってやろう」と言ったのが忘れられず、「今でも響いてますね」と語ります。

「自分の思い描いたものが、周りの影響でできないってケースもあるけど、それで投げ出してしまうようなら自分が悪い。結局は、全て自分の責任ってこと」

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