【名探偵コナン】灰原哀の名言まとめ

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「私の名前は灰原哀 よろしくね…」

「必死になって逃げ隠れする人をネチネチ追い回して炙り出すことに悪魔的な才能を持った人がオニなんだから」

「夕陽…世界を血に染める…太陽の断末魔…私はあと何度出会えるかしら…この哀しい色に…」

「バカね…」

「わからないの!?
あなたが事件をとけばとくほど、
あなたが工藤新一だってことを証明することになるのよ!!」

「きっと言いたくても言えなかったのね。
サヨナラはお互いの気持ちに針を刺す悲しい言葉だもの」

「運命から逃げるなって言ったじゃない・・・。
守ってくれるんでしょ・・?」

「…だったらどうする?」

「裏切りは女のアクセサリー…でしょ?」

「のん気にチョコ、チョコって
恋愛ゴッコしてるのはこの日本だけ…
聖バレンタインの元となった
バレンティヌス司教が
拷問の末に撲殺されたなんて知らずにね…」

「お助けキャラがいないのなら私にとってのホームズはあなた。あなたにはそれだけの力がある。ホームズに、解けない謎はないんでしょ?」

「正義なんて抽象的な言葉に興味ないし…。」

「分かってないのね…なにも…
分かってほしくもないけど…」

「きゃああ!エッチィ!!!」

「ちょっと、絶対上見ないでよ!見たら抹殺よ!」

「みんな忘れてただの小学生の灰原哀になれたらどんなにいいか…」

「ホラ!あなたたちはもう寝なさい!」

「どうして…どうしてお姉ちゃんを、助けてくれなかったの?」

「勇気…自分の身を奮い立たせる正義の言葉!!!」

「彼女と来たことあるんなら別の水族館にすればよかったんじゃない?」
「メタボオヤジに決まってるでしょ?」

「だから…?何?」

「気にしないで・・・そんなロマンティックなものじゃないから・・・」

「まさか…まさか、その人…その人、ロリコンとかじゃないでしょうね?!」

「所詮裏切り者には居場所なんてないんだから…」

「傲慢・嫉妬・憤怒・怠惰・強欲・暴食・色欲の7つ…」

「そのメールアドレスは、決して開けてはならない・・・
パンドラの箱なんだから・・・」

「私だって…できるなら記憶を無くしたいわ
そしてあなたとずっと…ずっと…」

「無理ね。 人には感情があるもの…。目には見えない上に、とても変わりやすい厄介なしおものがね…。
それが、友情や愛情ならいいけど… 何かのきっかけで嫉妬や恨みに変われば、殺意が芽生えることだってあるんだから。」

「私はパス」

灰原「きゃは!
とかなんとか昨日のニュースでいーっぱい
言ってたよ!
……どうこれで。」

コナン「コワッ…」

「大切なのはその知識を誰に聞いたかじゃなく、どこでそれを活用するか…
今のあなたは私にとって最高のレスキュー隊員よ!ありがと助かったわ・・・」

「疑わしき者はすべて消去する・・・ これが奴らのやり方よ・・・
わかったでしょ?私達は正体を誰にも気づかれちゃいけないって事が・・・」

「相手はイルカ…そう…海の人気者、暗く冷たい海の底から逃げて来た意地の悪いサメなんかじゃとても歯が立たないでしょうね…」

「誰かさんが助けに来てくれると信じて待ってたのに…」

「缶ジュースの自動販売機と一緒だわ。
お金を入れれば喉を潤してくれるけど、入れなければ何も出してくれないもの…お金なんかじゃ人の心は買えやしないわよ…」

「もう二度と…二度と
あなたと言葉を交わすことなんて
ないんだから…」

「江戸川君はあなたが思うほどやわなおとこじゃないわ」

「ただ死に来たんじゃないわ
すべてを終わらせにきたのよ」

「あなたを愛してしまったのよ・・・最初に出会ったときから・・・気づいてなかったのね・・・ 仮面ヤイバーさん?」

「方言は言葉につけたアクセサリー。
外したければ外していいけど捨てちゃだめよ。
それにはあなたがそこで育ったという大切なメッセージが刻まれているんだから」

「失礼ねぇ!!使用中なのがわかんないの!?このドスケベ野郎!!」

「悪いわね…私のせいでこんな目に遭わせちゃって…
じっとしてなさい!今、暖めてあげてるから…」

「私ほんとは…
あなたとお似合いの18歳よ…」

「そう…花はひ弱で果敢ないわ…雨や風を避けようとむやみにカコイで覆っても、花は陽が恋しくてしおれてしまい…嵐が来れば、華奢なカコイは何の盾にもならないのよ…ちゃんとわかってる工藤君?」

「何もかも忠実に映し出すこの鏡でさえも真の姿を映し出してはくれないんだものね」

「よそ見しないで!
あなたはじっと私だけを見てるのよ・・・
できる?」

「あら!?よくやってるそうじゃない?
「あれれ??」とか、「おっかしいぞ??」とか。
ちょっと抜けてる子供のフリ」

「どうやら、あなたの辞書にもなかったようね…
不可能の文字は……」

「あせっちゃダメ… 時の流れに人は逆らえないもの…それを無理矢理ねじ曲げようとすれば…人は罰を受ける」

「今、出てったら許さないわよ!!」

「忘れないでよ?あなたは表舞台に立つことを禁じられた存在!そのときが来るまで、ずっーと隠れていなきゃいけないってことを…」

「もしかして私…逃げてる?
冗談じゃないわ…」

「悪いわね。どうやら私の中には、まだ黒い血が流れていたみたいだわ…」

「♪~」

「私の気持ちなんて誰にもわからない!」

「まったく相変わらずしぶといのね…」

「じゃっ、預けたわよ私たちの命、名探偵さん?」

「分かってたのに・・・。
組織を抜けた時から私の居場所なんてどこにもないことぐらい分かってたのに・・・。
馬鹿だよね、私。
馬鹿だよね、お姉ちゃん・・・」

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