【名言】内村光良の「自分で夢を作り出す」言葉【語録】

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内村光良

1964年7月22日生まれ

芸人

一日の中で何回も笑うような生活が好き。

まぁ、運がよかったよね。当時は今に比べてお笑いの人口も少なかったから。

(夫婦円満の秘訣は)「ありがとう」です。

あぶれた同士で組もうかって。同じクラスに出川哲朗もいたんだけど、俺はなんとなく本能で「こいつとは組まないほうがいい」って察したんだよね。

「できる」という喜びのほうが強かったですね。「撮影できる」「編集できる」「ダビングできる」という、そのすべてが嬉しいんだよ。

(専門学校の)卒業公演の役は「漫才師B」だった。

時間が経つ度にプレッシャー感じてきましたが、やります! とことん。 楽しみます!

僕は実際にコンビを組んでいて、お互いにたぶん嫌なところいっぱいあるんだと思うんです。もうコンビ結成して28年になるから、お互い色々溜め込んできたんですよね(笑)だから、お互い絶対に嫌いなところってあると思うんですよ。でも、ほんとに嫌いだったら、どのコンビも解散していると思います。“コンビ”って、絶対嫌いじゃない所があるから成立しているんだと思います。

辞めていったやつらのことも今まで見てきたからね。僕の事務所でも何組もいましたし。その度に頑張ってなって握手して。そういう気持ちもやっぱり思い出しました。そういうのも背負って書かなきゃって思いましたね。

夢を追う人と諦める人、二つの男の生き方を描いている作品なのですが、どちらも自分で下した決断だから、間違いではないんです。夢を追う人はそのまま成就させてほしいけど、諦めた人も別の道でまた違う夢が見つかる。僕はそう信じています。

(夢をつかむためのコツは)ありきたりだけれど、努力をしながら続けること。辞めてしまったら、その時点で何もかもが終わりですから。

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