ウーマンラッシュアワー村本大輔の名言

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(1)

芸能界は、皆が観察できる場所。いろんなことあって面白いし、賛否両論あって楽しい世界やな

(2)

僕は常に窮鼠を噛む人間であり続けたい

(3)

いつも言うけど、芸人が言わないでどうするんだと。だから、(本来俳優である)坂上忍さんがMCをする時代になった。見ている人からすれば、空気を読んでリスクを取らない芸人よりも、ズバズバ言う俳優さんのほうが楽しいでしょう

(4)

今見ているものを正しいと思った時点で、そいつの時代は来ないでしょ

(5)

ダウンタウンさんの番組に出た時、(他の芸人は)「やっとダウンタウンさんの番組に出られたぞ~」と喜び、「ダウンタウンさんのおな~り~」と家臣たちが頭を下げるじゃないですか。そのなかで、僕だけは小刀を持って、構えておきたい

(6)

会社で言えば、「年功序列でどんどん出世していく」というピラミッドから外れたところで、僕もやりたい。世代で括ったこともないですけど、個々でひっくり返さないとあかんなと

(7)

お笑いライブが安く見られるのに、アーティストは高い。機材代などあるのでしょうけど。僕らは「センターマイク1本で壇上に立つ」というリスクに対して、金払ってくれよと

(8)

俺は、テレビ出ていない頃のルミネやNGKが堪らなかったですね。売れていて「キャ~」と騒がれる芸人よりも、ぜんぜん歓声なく出てきて、爆笑取った時の気持ち良さが最高なんですよ

(9)

客はフラットに見ている。「この人だからウケる」というのはない。でも、ちゃんとウケる人がいるんですよ。そういう人のみが残るべきじゃない?

(10)

「ここで俺みたいなものが…」という謙虚な芸人が1人で30分間貰えた時に、大爆発する。又吉直樹は、ひな壇では大人しいけど、喋ると面白い

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