自分にもっとやさしくなってもいいのよ。癒しの名言 part2

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(1)

苦労から抜け出したいなら、肩の力を抜くことを覚えなさい

(2)

最高の癒し療法は、友情と愛情だ

(3)

自分は自分である。何億の人間がいても自分は自分である。そこに自分の自信があり、誇りがある

(4)

心を開いて「Yes」って言ってごらん。すべてを肯定してみると答えがみつかるもんだよ

(5)

苦しい時もある。夜眠れぬこともあるだろう。どうしても壁がつき破れなくて、俺はダメな人間だと劣等感にさいなまれるかもしれない。私自身、その繰り返しだった

(6)

自分の欠点を直視し認めることです。ただし欠点に振り回されてはいけません

(7)

あなたはたった一つの尊い命をもってこの世に生まれた、大切な存在です

(8)

自分でも何かのお役に立つのだ。このことは喜びである。この喜びは自分の一生が、無意味でないことを示している。このことを幸福に感じるのである

(9)

快い眠りこそは、自然が人間に与えてくれたやさしい、なつかしい看護婦である

(10)

どんな人でも、不安がきれいに消えるということはないと思うの。成功すればするほど、自信は揺らぐものだと思うこともある。考えてみれば、おそろしいことね

(11)

悩みはあって当たり前。それは生きている証であり、常に反省している証拠でもある

(12)

善い人間とは、過去においてどんな失敗や過失をおかしたにかかわりなく、現在より善くなろうと努力し前進している人間のことである

(13)

何も出来ない日や時には、後になって楽しめないようなものを作ろうとするより、ぶらぶらして過ごしたり、寝て過ごす方がいい

(14)

自分に出来ることをすべてやったら、結果なんて他人に任せてしまいなさい

(15)

人には燃えることが重要だ。燃えるためには薪が必要である。薪は悩みである。悩みが人を成長させる

(16)

あつーいお風呂に肩までつかっても癒やせない、そんな悲しみがこの世にあるとは思えません

(17)

うつくしいものを 美しいと思える あなたの心が 美しい

(18)

ありのままの自分をとりもどしたい。ただそれだけ

(19)

せめて自分ぐらい、自分を褒めて認めてあげないと、自分が救われない。自分の味方になれるのは自分だけ

(20)

この世に生きる喜びの一つは、人間の純粋な心にふれることである

(21)

どんな悲しみや苦しみも必ず歳月が癒してくれます。そのことを京都では『日にち薬(ひにちぐすり)』と呼びます。時間こそが心の傷の妙薬なのです

(22)

なにか悲しいこと、辛いこと、そのほか消極的な出来事があったら、努めて「笑う」ようにしてごらん。どうだい、これならあなた方でもできるだろう

(23)

今後のことなんかは、ぐっすりと眠り忘れてしまうことだ

(24)

あなたは、あなたであればいい

(25)

人生を恐れてはいけない。人生に必要なものは、勇気と想像力。それとほんの少しのお金だ

(26)

「やってられないよ」と思ったとき、「でも俺、頑張ってるよな」とつぶやいてみてください。「頑張ってる私って、結構いいな」と、自分を好きになってください。その方が生きやすくなるとは思いませんか

(27)

悲しみと喜びはつながっている

(28)

楽観よし悲観よし。悲観の中にも道があり、楽観の中にも道がある

(29)

苦労をした人にはそれと同じ量の喜び、ご褒美がくる。楽あれば、苦あり。苦あれば、楽あり

(30)

わたしたちは踏みなれた生活の軌道から放りだされると、もうだめだ、と思います。が、実際はそこに、ようやく新しいものが始まるのです。生命のある間は幸福があります

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