努力の天才!イチローの名言 part4

スポンサーリンク

(1)

第三者の評価を意識した生き方はしたくない。自分が納得した生き方をしたい

(2)

他人の記録を塗り替えるのは7割、8割の力でも可能だが、自分の記録を塗り替えるには10以上の力が必要だ

(3)

今自分がやっていることが好きであるかどうか。それさえあれば自分を磨こうとするし、常に前に進もうとする自分がいるはず

(4)

結果が出ない時、どういう自分でいられるか。決して諦めない姿勢が、何かを生み出すきっかけをつくる

(5)

進化する時っていうのは、カタチはあんまり変わらない。だけど、見えないところが変わっている。それがほんとの進化じゃないですかね

(6)

準備というのは、言い訳の材料となり得るものを排除していく、そのために考え得るすべてのことをこなしていく

(7)

自分のしたことに人が評価を下す、それは自由ですけれども、それによって自分が惑わされたくないのです

(8)

苦しみを背負いながら、毎日小さなことを積み重ねて、記録を達成した。苦しいけれど、同時にドキドキ、ワクワクしながら挑戦することが勝負の世界の醍醐味

(9)

特別なことをするために特別なことをするのではない、特別なことをするために普段どおりの当たり前のことをする

(10)

成績は出ているから今の自分でいいんだ、という評価を自分でしてしまっていたら、今の自分はない

(11)

メジャーリーガーの凄いところは、一度「あ、すごい選手だ」と認めたら2,500本もヒットを打っている選手でも聞きに来ます。それが偉大な点ですね

(12)

キャンプでいろいろと試すことは、ムダではありません。ムダなことを考えて、ムダなことをしないと伸びません

(13)

憧れを持ちすぎて、自分の可能性を潰してしまう人はたくさんいます。自分の持っている能力を活かすことができれば、可能性は広がると思います

(14)

少しずつ前に進んでいるという感覚は、人間としてすごく大事

(15)

壁というのは、できる人にしかやってこない。超えられる可能性がある人にしかやってこない。だから、壁がある時はチャンスだと思っている

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存