低級な芸術家たちは、常に他人の眼鏡をかける。ロダンの名言 part3

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(1)

女の美は性格の中にあるのです。情熱の中にあるのだ

(2)

自分が何をやるかさえ確かだったら、少しぐらい待ってもなんでもない

(3)

自然は至上の建築物である。自然の一切は最も美しい釣り合いをもって建てられている

(4)

現代人の欠点は、自分の職業に愛と誇りを持っていないことである。多くの人が職業を必要悪の労役苦役と考えている

(5)

芸術家とは自分のやっていることに喜びを覚える人のこと。だから、すべての職業に芸術家がいるのが望ましいのだ

(6)

家の仕事をしている女性は、この世でもっとも美しい

(7)

何を生命と呼ぶか。あらゆる意味から君を激動させるもの、君を突き貫くもののことである

(8)

宇宙には緊急な、致命的な、動かせない法則がある。なければならぬ

(9)

我々は自分たちを巡る奥深い知られざる者の真ん中にいて、絶えず昏迷する

(10)

本当を言えば、すべてが思想で、すべてが象徴である

(11)

すべての偉大な画家はみな空間を探ります。厚みの観念の中にこそ彼らの力は宿るのです

(12)

芸術家にとって、自然の中に醜いものなど決して存在しない

(13)

自然には未だ知られていない諸力がある。我々が自分自身の余すことなき全てを自然へ委ねるとき、自然はそれらの力を我々に貸してくれる。我々の眼では見えず、知性でも理解・推測できないその諸力の形相を示してくれる

(14)

肝心なのは感動すること、愛すること、希望を持つこと、打ち震えること、生きること。芸術家である以前に、人間であることだ

(15)

経験を賢く活かすならば、何事も時間の無駄にはならない

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