壁は突破できるものにしか現れない。やる気を高める言葉

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(1)

弱気になると私はいつも、「いまここで人生が終わっていいのか」と自問自答しているんです。すると、もっと上にいきたいという気持ちが湧いてきます。そして、弱気がやる気に変わるんですよ

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必要なのはセンス・オブ・オーナーシップです。何事も他人事にしない自己責任に裏付けされた強い当事者意識です。チャンスが与えられ、本人にやる気があれば、人は変われる

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やる気のない者は言われた通りにしか動かない。うちの秘書を見ても、私が指示したことをちゃんとやる人はいるが、それ以上のことをするかどうかは、その人の将来を大きく左右すると思う

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私のやる気の源は「もっとみんなが幸せになれる世の中にしたい」という理想です。それからはまだほど遠いと思っているので、そのギャップを少しでも埋めようと頑張っています

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本来努力の嫌いな自分が、どうしてやる気を出せたのかと言えば、タレントたちが頼ってくれたから。「自分を頼ってくれる人に応えたい」という気持ちは、僕にとっての何よりのモチベーションでした

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若い頃の私は能力に関しては甚だ不十分。若いので当然経験もない。また中卒で働いてきたので、大卒の人に比べたら知識もない。その差を埋めるのは熱意、つまりやる気しかない、と感じてきました

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難しいからやる気が出ないのではない。やる気がないから難しいのだ

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モチベーションという概念は、希望につながっていなければならない

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たとえ小さなことであっても、できることが増えれば、選択肢が広がり、やる気も高まります。そういった好循環を生み出すことが、モチベーションを維持するための秘訣です

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メンタルヘルスで大切なのは、たとえやる気の出ないときがあったとしても、その状態を長引かせないことです。長引かせば長引かせるほど、うつ病につながっていきます

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いま日本では「裕福な親の子供しか、いい教育を受けられない」という教育格差が話題になっている。しかしインターネットは万人が平等にアクセスできるものだ。ということは、勉強するかどうかは本人のやる気次第。勉強しようという「志」があるかどうかである

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やる気の源は、発見し続けること

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いくら時間と知恵を費やしても飽きないモチベーション持った人は、必ず成功する

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モチベーションは上げるものというよりは、湧き出てくるものという感覚があります

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「こうなりたい」「こうしたい」という明確な目標や目的をもっている人のモチベーションは非常に高いし、エネルギーもものすごく出るということ。そういう人は必ず、キャリアも上がっていくはずです

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