ほんとうに大胆な冒険は、自分の中からはじまる。始まりの言葉 part2

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(1)

人生は生かされてるんじゃない。生きる人生でなきゃいけない

(2)

我々は高みに憧れるが、歩き出すことには無関心だ。山々を望みながら、平らな道を歩きたがる

(3)

情熱につき動かされないようなことなら、しないほうが良いわ

(4)

大切なことは、大志を抱き、それを成し遂げる技能と忍耐を持つことである。その他はいずれも重要ではない

(5)

好転する前には、悪化するという段階もあり得る

(6)

僕は口が裂けても、諦めるなどとは言わない

(7)

晴れてよし 曇りてもよし 富士の山 もとの姿は 変わらざりけり

(8)

希望とは世界の状態ではなく心の状態である。希望、この深く力強い感覚は、物事がうまくいっているときの喜びや成功が明らかな企業に投資する意欲などとはまったく異なるものだ。むしろ、価値があるという理由で働くことのできる能力である

(9)

コロンブスが幸福であったのは、彼がアメリカを発見した時ではなく、それを発見しつつあった時である。幸福とは生活の絶え間なき永遠の探求にあるのであって、断じて発見にあるのではない

(10)

人の成すことには潮時というものがある。うまく満ち潮に乗れば成功するが、その期をのがすと、一生の航海が不幸災厄ばかりの浅瀬につかまってしまう

(11)

夢のある者には希望がある。希望のある者には目標がある。目標のある者には計画がある。計画のある者には行動がある。行動のある者には実績がある。実績のある者には反省がある。反省のある者には進歩がある。進歩のある者には夢がある

(12)

同じことを繰り返すくらいなら、死んでしまえ

(13)

新しいことに挑戦するときに、もっとも大切なことは、現在の自分の能力を考慮して、できるかできないかを予測することではなく、「やる気」があるかないかである。これを忘れてはならない

(14)

私は固く信じている。すべての善の行動は、最後は必ず実を結ぶ

(15)

あたらしい門出をする者には 新しい道がひらける

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