意外と人間は、自分の強さを知らない。強くなりたい時に読みたい名言 part2

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(1)

人間、完成してしまってはダメなんです。永遠に未完成で、ずっと学び続けられる強さ。これが大切

(2)

自信から生まれる強さがあって初めて、いろんな誘惑から逃れられる

(3)

心の強さは、才能や能力とは関係がない。行動を起こせるかどうかだ

(4)

退くことのできない人は、弱いのです。周りくどい言い方になりますが、自分の弱さを認識するだけの強さを持てない人、自分を映す鏡を持たない人だと思います

(5)

「治に居て乱を忘れず」といわれます。平穏な時期が永遠に続くわけではありません。乱世は必ず来ます。その事態を予期して、悲観的に、できる限りの準備をしておくのがリーダーの役目です。そのうえで開き直るから、人は強さを発揮できるのです

(6)

誰もが言う”何がなんでも実現したい”という言葉をどのくらいの強さで何が何でもと思うかが大事

(7)

人は欲がある時、心の強さを失う。心の強い人は、欲には屈しない

(8)

自分の間違いや弱さから目を背けてはならない。欠点を知ることが強さを得る道なのだ

(9)

「強さ」と「美しさ」は似ている。「強い」とは、自分の「弱さ」を知っていることであり、「美しい」とは、自分の「醜さ」を知っていることである

(10)

音楽には、人の心を激しく突き動かすような力強さ、巨大さ、情熱が盛り込まれなければならない

(11)

高齢の人たちにはある種のエネルギーを感じる。長く人生を生き抜いてきた人たちです。様々な苦難を乗り越えてきた老人には、ある意味での強さが宿っています。生きていれば、いろんなことがある。そんな達観した強さを持っている

(12)

人は強さもやさしさも持っています。互いに頼り合ったり、助け合ったりしながら生きていく。いつも強い人間なんていない。ずっと弱い人間なんていない。自分が強いときには、弱い人を助けてあげることです

(13)

人間の本当の強さは、何度ころんでも起きあがれること。起きあがった回数と人間の強さは比例する

(14)

恐怖を真っ向から受け止め、それを傍らにのけておく。それができるのが強者じゃ

(15)

思いの強さがあれば、あとは努力をするかしないかに尽きる。焦らずに「いつでも今日がスタート」と思って、またゼロから進んでいけばいい

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