心の汚れを取り除く30の方法

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(1)

心はもともと明るく輝いている。
明るい心は、雲を取り除くだけでいい。

(2)

プラス思考にならないようにする。

(3)

本当のプラス思考とは「プラスとしか考えようのない現実に気づくこと」。

(4)

つらい出来事も、自分のためになっているという事実に、気づく。

(5)

人間は現実に悩むのではない。
妄想によって悩むのだ。

(6)

悪口を言うと、自分のイメージを下げてしまう。

(7)

どうしても言いたい悪口は、ノートに書いてしまえばいい。

(8)

心のフィルムをきれいにしないかぎり、映し出される現実は汚れたままになる。

(9)

見ている現実の汚れは、あなたの心の汚れが原因。

(10)

今を感謝した瞬間、今までの過去も、すべてが感謝に変わる。

(11)

見栄を張るから、自分らしく生きられなくなる。

(12)

つらいことがあれば「だからよくなる!」と声に出す。

(13)

人間がこの世において1から作り出したものなど、1つも存在しない。

(14)

自分は小さくて弱い存在だと気づく。
だから強くなれる。

(15)

褒められたときには「ありがとうございます」と言って、自分を肯定する。

(16)

親からの愛情は、子供がもつ愛情の土台になる。

(17)

大きな支えほど、支えられていることに気づきにくい。

(18)

勝ち負けより、楽しさを意識するほうがいい。

(19)

読書をした後は、必ず行動をする。

(20)

心を変えることで行動が変わる。行動を変えることでも心は変わる

(21)

心の汚れを取りたければ、言葉の汚れを取ること。

(22)

病気、事故、喧嘩は、自然に反している警告。

(23)

不安と恐怖は、過去の暗い記憶によって作り出されている妄想。

(24)

分からないときには、シミュレーションをすればいい。

(25)

親と離れたほうが、親のことがよく分かる。

(26)

正直にならないと、生活も心も汚れてしまう。

(27)

気の進まないことをすれば、それだけで心は重くなる。

(28)

他人に気を使うのではなく、親切になればいい。

(29)

苦い、つらい、痛い、大変と思っていることでも、

一度は受け入れて消化をしてみないことには分からない。

(30)
自分の勉強こそ、最大の勉強だ。

1人になり、自分のこと、将来のこと、何をやりたいのかと自問自答を繰り返すことで、自分のことが分かるようになる。

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