いまに全力をそそごう。不安を振り払いたい時に読みたい名言 part2

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(1)

人は不安だから、絶対的な基準を欲しがる

(2)

神が存在すると思わざる人は、自己を偽るものなり。たとえかかることを絶えず確信しても、日夜不安になるがゆえなり

(3)

今のままでも、いいんだ。と、私たちは、どうしても現状維持になりやすい。未知の世界は不安です。しかし、人生のロマンを求めるならば、勇気を出して新しいチャンスをつかむ事です

(4)

競争から生ずる不安や努力が、昔より苦しくなっているのではないか

(5)

もしもあなたが、自分ではそんなに悪い人間ではないつもりなのに損をすることが多かったり、頑張っているのに不運続きだと感じているとしたら、一度、自分は心の奥底で本当は何に焦点を当てているか、文字通り胸に手を当てて考えてみる必要があります。人を貶めるほどのことはしていなかったとしても、自分一人の不安感や近い将来のことばかり気にしがちではなかったでしょうか

(6)

親の喜びはひそかなものである。その悲しみや不安もまた同じだ

(7)

どんな場所にいたって不安はあるもの。それなら自分のやりたい場所で夢を追いかける

(8)

人と比べたときから不幸が始まり、あと先を考えることから不安が生まれる

(9)

「何者かであり続けている」ことへの不安から、何者にもなれない人たちがいる

(10)

今の自分に疑問や不安を感じたら、それは変化しなさいという心の声です

(11)

臆病な考えや、不安なためらいや、女々しい足ぶみや、あわれな訴えは、少しも悲惨を救うことができぬ。決して君を自由にせぬ

(12)

完璧主義を守っていると、仕事のキリを最後の最後まで引き延ばし、挙げ句の果てに、自分はまだ最善の努力を尽くしていないのでは、という不安で、正常な判断力まで麻痺してしまう

(13)

潜在意識にはあなたが考えたことをすべて無差別に実現してしまう働きがあるので、過度の恐怖や不安や心配といった感情は、極力取り去る必要があります

(14)

勇気とは不安を消し去ることではない。不安に向かっていくものである

(15)

成功した人々というのは、自分に対する不安に関わらず進み続ける方法を、どうにか見つけている

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