私が戦わなかった日など一日たりともありません。マーガレット・サッチャーの言葉

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(1)

私が戦わなかった日など

一日たりともありません。

(2)

女性運動を声高にやる人は嫌いです。

男女の別に関係なく、

人間は能力で決まる。

(3)

社会なんてものはない。

個人としての男がいて、

個人としての女がいて、

家族がある。

ただそれだけだ。

(4)

家計のバランスは

自然にとれるものではありません。

毎年努力してバランスをとるものです。

(5)

考えは言葉となり、

言葉は行動となり、

行動は習慣となり、

習慣は人格となり、

人格は運命となる。

(6)

子供への最良のアドバイスは、

本人のやりたいことを見抜いて、

そうするように促すことですね。

(7)

リーダーは好かれなくてもよい。

しかし、尊敬されなくてはならない。

(8)

人の一生は、

最終的にその人の品格に左右され、

品格は自分をどう形成するかにかかっている。

(9)

お金持ちを貧乏にしても、

貧乏な人はお金持ちになりません。

(10)

敗北?私はその言葉の意味を存じ上げません。

(11)

政治において、言ってほしいことがあれば、男に頼みなさい。やってほしいことがあれば、女に頼みなさい。

(12)

最終的に自分の思い通りになるなら、

私はいくらでも忍耐強くなれる。

(13)

勝つためには、一度ならず戦わなければならないこともある。

(14)

人間は自分だけの幸せを考えて生きてはいけません。

われわれは皆、同じ船に乗っているのですから。

この船に乗っている人々が、争いもなく幸せにいきていけるようにするのが政治です。

(15)

愛とは忠誠心、

奉仕の心、

許すこと、

そして決して見返りを求めずに与え続けること。

これが私にとっての愛です。

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