何でも謝ってすむことではないけれど、 謝れない人間は最低だ。金八先生の言葉

スポンサーリンク

(1)

一日一日を

確かに努力して身につけたものが、

君たちの生涯の財産になります。

(2)

人は誰だって褒めて貰いたい、

自分を見守っていて貰いたいと思うんですよ。

それが自信につながっていくんです。

(3)

人は一人では決して幸せになれない。

いい成績をとったことを

心から喜んでくれる人がいなかったら、

そんなものはクソ食らえだ。

(4)

大きな志を持つ者は、

小さな屈辱に耐えよ、耐えられるはずだ。

(5)

思いやる心というのは、

心に余裕がないと生まれにくい。

(6)

気が小さいというのは、

気が優しいということでもある。

(7)

あとになって悔しがっても始まらない。

後悔とは、そういう言葉だ。

(8)

何でも謝ってすむことではないけれど、

謝れない人間は最低だ。

(9)

どんな嘘でも、

必ず嘘は不利になる。

スポンサーリンク

(10)

自分で探すんだよ、

自分は何のために生きるのか、

何のために学ぶのか。

(11)

生きているということ自体、

すばらしいんだ。

(12)

ひとつの出来事に対して、

あらゆることを考えてみる。

それを想像力と言う。

(13)

他人の命を

思いやれないヤツは、

自分そのものも大事にできない。

(14)

人は人々と共に喜び、

悲しみ、育み合って生きていく。

(15)

死んだり生きたりすることはできないのです。

一度死んだらそれでおしまい。

一度だけの人生なんです。



スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存