付き合うべきはその人じゃない。もっと素敵な人がいる「7つのサイン」

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(1)
独りでいるときに
笑顔になれない

本当の気持ちは自分に隠せません。パートナーと一緒にいるときに、“私は幸せなんだ”と納得するのは比較的簡単です。でも、独りでいるときに元気が出ないのなら、そこに本当の気持ちが現れているのかもしれません。幸せに必要なのは、まず自分の気持ちに素直になって、その欲求を満たしてあげることです。

(2)
ふたりでいる意味が
イマイチわからなくなる

一緒に何かをすることはもちろん、体の触れ合いや会話さえもないなんてケース。幸せで健全な恋愛関係は良いチームのようなものです。ひとりしか動かなければ負けてしまいます。

(3)
相手の準備ができる前に
積極的になりすぎてしまう

急ぎすぎて失敗してきた人たちを何人も見てきました。相手に自分の全てを与えれば、ぬくもりや愛情が返ってくると考えている人が多いのです。もちろんそうなることばかりではありませんよね。そして、健全な関係はお互いが自然と歩み寄るものです。感覚がずれているのかもしれません。

(4)
大事にされていない気がする

気持ちを切り替えるのは難しいことですが、必要なことです。もし、少しでもためらいを感じているなら赤信号。相手がふたりの関係を大切にしているかどうか疑問に思う節があるのなら、決断するときかもしれません。

(5)
心がヘトヘト…

良い恋愛関係は、あなたの人生を複雑にせず、輝かせてくれるもの。エネルギーが湧いてくるならまだしも、インスピレーション、やる気、ワクワクした楽しい気持ちが吸い取られているのであれば、不健康な関係に身を置いているのでしょう。自分の幸福を犠牲にしてはいませんか?

(6)
利用されている感覚を覚えた

パートナーというより、まるで使用人のような扱いを受けたと感じたなら、相手を幸せにしようと注いだ愛情が一方的に消費されてしまっているのかもしれません。まるで縛られているかのように感じることでしょう。
相手の要望やニーズにとらわれ過ぎてしまっている証拠です。

(7)
失うことが不安で
つい頑張ってしまう

相手との関係がうまく行っていないと感じたときほど、良い関係を維持しようと努力してはいませんか?もっと正直に突き放してもいいでしょう。ここが健全な恋愛関係を築く上で最も重要な部分です。何が問題なのかを推測するだけでは解決しません。ムダに時間を費やせるほど人生は長くありませんし、仕事ではないのですから、心や体、時間を大切にしましょう。もっと素敵な人が他にいますよ。

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